So-net無料ブログ作成

クラフトワークのリマスター、リッチ・キッズの一夜限りの再結成 [音楽]

どうも、いつもありがとうございます。

裏面の182回目です。

手短に。タイトル通りでございますよ。

リマスターはバラも出るそうですが、ボックスを載せておきますね。

輸入盤の方がお安いみたいですが、まあ、日本語のブックレットじゃなかろうかと思うので、
語学か得意な方は別として、日本語だろうと(想像ですよ)思う方をリンクしておきます。

(エレクトリック・カフェのタイトルが、「テクノポップ」になっていますよ。
 あの頃は、いつ出るんだー、あー延期、あータイトル違う、なんて、数年間やきもきしました。
 ね、皆さん)

リッチ・キッズは、ミッジがボーカル&ギターでしたが、リードギターっていうのでしょうかね、
ギタリスト スティーヴ・ニューの闘病を応援するライブの様です。

その筋の情報によると。

ロンドンですかね。1月だそうです。

興味のある方、その頃ロンドンにいる方、チェックしてみては。私は無理ですので、噂を待ちます。


ザ・カタログ(ボックス・セット)

ザ・カタログ(ボックス・セット)

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: EMIミュージック・ジャパン
  • 発売日: 2009/12/16
  • メディア: CD




Ghosts of Princes in Towers

Ghosts of Princes in Towers

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: Cherry Red UK
  • 発売日: 2002/02/12
  • メディア: CD



では。また。

サイドB

共通テーマ:音楽

2009年の私をどう締めくくるかを考えて。小坂忠さんにたどりつく。12/28ライブ@横浜! [音楽]

181回目の裏面(サイドB)です。

表面では、ぼちぼち、京都の話がはじまったみたいですね。

最近、Twitterを眺めることが多くなってますかね。
たまにピーチクしますが。

たまにニセモノがいるらしいのですが、きちんと「あれはニセモノ」と指摘されたりして、
私がフォローしている方達はきちんと暗黙の秩序を形成している様で、わりと安心。

まあ、とにかく、私の様な音楽ファンからプロのアーチスト、大学の先生、著名なライターさんなどが
いらっしゃるので、愉快な世界ですね。今のところ。

Myspaceから更に距離が近くなる(錯覚だろうけど)感じがあるかなあ。

何せ、オノ・ヨーコさんまで、英語ですが、色々つぶやかれますしね。
おおかたの人が本人と思われる点が、特徴かなあ。
坂本龍一さんあたりは、ご本人と分かる感じです。
ニセモノは、やけに饒舌だったり、印象がかなり違って他者の批判をしたりと、
案外気づけそうな具合になっているみたいです。

という意味で言葉が分からないから、本物かどうかというのは確認できないという前提つきですが、

ジルベルト・ジルやマリーザ・モンチ初めとしたブラジルのアーチストのつぶやきも入ってくるのは、
前提つきながら嬉しいです。

まあ、私にとっては、ラジオを聴く感覚に近い様で楽しいです。

私が冬休みに入る前に、IDをもっていない人が覗ける様に、
私がフォローしている人単位のリンクを記録しておこうかなあ。

ID作りたい方は別に必要ないですけれどね。
そこまでは必要のない方もいるだろうし。



さて。

昨年はね、今頃は、高野寛さんがソロを再開した後で、

12月末のGANGA ZUMBAのCCレモンライブや、

THE BOOMとの紅白出場で大分盛り上がっていた12月でした。

今年もね、ストライクカンパニー
(今年出会った、恐らく我が家全体にとっての最重要バンド)と、

大城クラウディア
(今年ついに、そばで出会うことが叶った我が家における唯一の歌姫)のライブが

12月にもあるのですが、諸般の事情から、年越しとなりそうです。

いや、なります。残念ながら。


まあ、今年は3月~11月までが、昨年以上に嘘みたいに凄かったし、

予想通りの展開ではあります。

一方で、

Pupaの制作状況なども想像の範囲ですが、ちらほら伝わってくるので、

そういったこれからの楽しみが始まってもいるので、いい感じであります。


来年の最初の3ヶ月はサンバに焦点を絞ろうと思っているのですが、

しかし、多少何かこう、年を締めくくるにあたり、参加しなくても、

自分が熱くなる様な話題が欲しいなあと思っておりました。


ありました。ありました。

小坂忠さん。今年は前半戦で、佐橋さんプロデュースで、幸宏さんも参加した、
アルバムとツアーがありましたねえ。

今は各地でクリスマスコンサートを開かれている様ですが、
横浜サムズアップでこんなコンサートをやるそうです。

ご本人一人でも、興奮ものなのですが・・・メンバーそれぞれをご確認ください。

鼻血がでそうですよ。(昨年のワールドハピネスの時にもそんな表現をしましたが)

ライブ告知のページから
http://www.chu-kosaka.com/event.20091228.html

サムズアップの12月のスケジュール
http://www.stovesyokohama.com/thumbs/calender/cal09.12.html


本当に、小坂忠さんの声はいい。歌はいい。

歌があってよかったって、思う瞬間があるじゃないですか。

一声聴いただけで、そういうものをビリビリ感じさせられるのですね。

私には。だから、おすすめしちゃいます。

私はいけるかどうか分からないのですが、是非是非。

この3~40年のロック周辺の人を色々思い起こさせるベテラン~若手まで。

すごいなあ、組み合わせも珍しいのではないかな。

驚きのメンバーです。正直。

いくつか映像をリンクします。重複もあります。(突然リンクが切れてもご容赦ください)















これは、4年ほど前に、狭山の稲荷山公園であったイベントで、
細野さんのライブにゲスト(飛び入りか?)した時の「ありがとう」です。

実は、最初のゲストが高野寛さんだったのです。

このDVDが出てすぐに購入、この映像と東京シャイネスの本来ライブのDVDをじっくり見ました。
見てしまったために、高野寛さんに興味を持ち、これまで書いた経緯で色々調べて、

聴き始めてしまい、のめりこんで今に至っているのです。
(このブログがあるのも、この映像がゆえんであります)

勿論、小坂忠さんへの関心をもったのもこの映像からでした。
(原体験でないから、後追いですが。狭山時代といわれている頃に、私もわりと近くで暮らしていたので、
 勝手な親近感を覚えるという。
 
 畑が違うけれど、所ジョージもそういう動機で。
 引っ越しをして、懐かしかったのも知れませんが。

 まあ、いいやこの話は。またいつか昔話をくどくど、番外編か何かで)




ここからは、以前にもリンクしたかも知れません。今年前半のアルバム制作の模様です。






ほうろう

ほうろう

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: エピックレコードジャパン
  • 発売日: 2001/11/21
  • メディア: CD



People

People

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: エピックレコードジャパン
  • 発売日: 2001/11/07
  • メディア: CD



Connected

Connected

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: Vicctor Entertainment =music=
  • 発売日: 2009/03/18
  • メディア: CD



Chu’s Garden(DVD付)

Chu’s Garden(DVD付)

  • アーティスト: 小坂忠
  • 出版社/メーカー: Sony Music Direct(Japan)Inc.(SME)(M)
  • 発売日: 2009/03/18
  • メディア: CD



Early Days

Early Days

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: エピックレコードジャパン
  • 発売日: 2001/11/21
  • メディア: CD



CDは他にもあるのですが、私が無理なく、追えたもの周辺のものを。

(BOXセットとアーリーデイズは聴いてないけど。

 フォー・ジョー・ハーフとやった1972年の音源は少しもってました。
 その頃はカントリーっぽいね。まだ。

 ほうろうからでしょうかね、リズム&ブルース色が強くなったのは)


ということで、2009年12月28日。

横浜も熱いよ!

あー、ストライクカンパニーのリンク、サイドバーにありますので、

ライブスケジュールもご覧くださいね。

近いところでは、12月1日の渋谷は、色々な面でおすすめですよ。

バンド宛にメールすると、とりおきで、前売り価格になる様です。

ライブスケジュールのページか、ブログの告知記事で確認できるかと思います。


(京都はそのうち)

サイドB

共通テーマ:音楽

高野寛さん、ツアー2009が終わりDIARY更新! [音楽]

どうも、お元気でしょうか。

裏面の180回目です。

京都ね。

行ってきました。

表面あたりで何か書いたあとで、ぼんやりした事に触れようかなあと、

思っております。

時間の都合上、どうしても、東寺には行けなかったのですが、

夜の京都タワーからライトアップされた東寺を肉眼と望遠鏡(無料だ!)で

ガン見してきました。

というあたりの話題はそのうちに。

今日は、高野寛さんがツイッターで告知された、

DIARY更新を、ファンである私も知らせるという、

波紋の様な連絡です。

http://web.mac.com/haas64/iWeb/Site/sound%20%26%20voice%20%28index%29/AEDB1CD6-7ED5-49A7-B644-2506EF3194B1.html


ツイッターとか、関係者から伝わってくる興奮ぶりとちがって、

自制した感じが、この方らしい1面だなあと思いました。



話が違いますが、

高野さんが自分でサイトを作った頃のページを見ていた人は幸せですね。

高野さんだけに限らないけど、

メジャーな製品が介在しない、手作り感一杯のページがうんとあった気がして。

今から12、3年前は、今ほど誰もが作れる訳ではなかったし。

でも、いつの間にか変っていましたね。

今の様なブログがネット上のサービスとしてメジャーになって。

この5年位で。

ホームページを作る道具だてや、サービスも増えましたものね。

まあ、こんな話はいいとして。

高野さんのDIARYはちょっと前のものまで見られるのですよね。

ありがたいです。デモ音源などもアップしたままにしてくれているという。

皆、なんか消されてしまうでしょ。あれさびしいですね。

お店とか会社なんかは仕方ないのだろうけど。

まあ、そういうことで、初期のページが見てみたいということだけを

言いたくて。

ちなみに、ギタリスト(としましょう)の鮎川誠さんね。

この世界からとても遠い気がするかも知れませんが、

実はシーナ&ザ・ロケッツのサイトを自前で立ち上げたのは、
かなり早い方でしたよ。

「ネット上でバンドの名前を見たかった」という動機でね。

音楽をやる動機と同じなので、またまた好きになったりして。

では、こんな具合で。

冬休み前に(別に学生ではないけど)、あと少し、記録しましょうかね。

あとはツイッターで、気が向いたら、ピーチクやってます。多分。



Rainbow Magic

Rainbow Magic

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: MILESTONE CROWDS
  • 発売日: 2009/10/07
  • メディア: CD



確かな光

確かな光

  • アーティスト: 高野寛,Donovan P.Leitch,BIKKE
  • 出版社/メーカー: ファイブスターズ
  • 発売日: 2004/01/15
  • メディア: CD



「Sorrow and Smile」 standard of 90’sシリーズ(紙ジャケット仕様)

「Sorrow and Smile」 standard of 90’sシリーズ(紙ジャケット仕様)

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: EMIミュージック・ジャパン
  • 発売日: 2007/12/19
  • メディア: CD



サイドB
タグ:高野寛

共通テーマ:音楽

高野寛さんライブ2009。大阪、太い虹をかけて大団円!

179回目。

まだ週末にかけて、話題が尽きなそうですが。軽くまとめ。

高野寛さんの大阪のライブ。大盛況で終わった模様。

打ち上げも盛り上がった模様。

詳しくは、ツイッター、色んな人のサイト、探してみてください。

いくつかリンクしておきます。

有里知花さん(11/20のエントリーね)
http://www.yurichika.com/chika.htm

いがらしろみさん(わー大阪も行っている!)
http://romi-unie.cocolog-nifty.com/blog/2009/11/post-b62e.html


Music for Breakfast

Music for Breakfast

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: 333Discs
  • 発売日: 2006/11/01
  • メディア: CD



で、斉藤哲也さんの、独特なブログ。(11/18のエントリー。ライブ前日のだ)
http://tetsuyasaito.jugem.jp/

Rainbow Magic Orchestra(RMO)。

来年は全国ツアーをやる期待が、高まっていますねー。

来年の虹は、僕らの街にかけてもらおう!期待しよう!おー!


皆でCD買って、ライブに集まろう、ということですね。

高野寛さんは、その前にPupaで何かやるでしょうね。

あーGANGA ZUMBAはしばらく、ないなあ。

THE BOOM、大城クラウディアも聴きたくて、ストライクカンパニー一押の私らとしては、

来年もまた色々と用意がいるなあ。でも楽しみだ。とっても。

さて、私ごとですが。

有里知花さん(11/20のエントリーね)の写真に写っていた街に、

ちょっと行ってくるかもしれないです。



hana

hana

  • アーティスト: Yuri Chika,Kenneth Makuakane,Sylvia Dee,Wendell Warrington,FUJII TAKESHI,BANDO JIRO,HASEGAWA TOMOKI,HARASAWA TOSHI
  • 出版社/メーカー: EMIミュージック・ジャパン
  • 発売日: 2001/07/04
  • メディア: CD



Oceans of Love

Oceans of Love

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: EMIミュージック・ジャパン
  • 発売日: 2002/08/07
  • メディア: CD



Treasure The World

Treasure The World

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: EMIミュージック・ジャパン
  • 発売日: 2003/09/03
  • メディア: CD



Good Luck To You~セレクテッド・アルバム~

Good Luck To You~セレクテッド・アルバム~

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: Webkoo
  • 発売日: 2005/03/24
  • メディア: CD



Island Covers~Carpenters Best Songs~

Island Covers~Carpenters Best Songs~

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: GENEON ENTERTAINMENT,INC(PLC)(M)
  • 発売日: 2007/11/21
  • メディア: CD



素顔のままで

素顔のままで

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: Geneon =music=
  • 発売日: 2009/03/04
  • メディア: CD





普通に訪ねるだけなので、音楽的なことは何もありませんけど。

では、お休みの方は良い週末を。

お仕事、学業、研究、でっかいことに挑戦している等々の方は、
体を冷やさん様に、お励みくださいましね。
温かい食べ物、温野菜、食べましょうね。




では。

サイドB


共通テーマ:音楽

似合わないってのは、入り口かも知れない(近場のカフェとかお店) [理由はあるおすすめ]

178回です。裏面です。

高野寛さんの大阪ライブも、どうやら、どかーんと打ちあがったみたいで。
これから、週末にかけて情報がはいってくるっしょ。楽しみです。

さて、今日は、私には似合わないけど、ちょっと気になるミュージシャン絡みで、
お店のリンクを。

理由はあるおすすめを自分にするという、本当の意味で日記ですな。

湘南ですよー。他の地域の方、ご参考ということで、ごめんなさい。

似合わないなあ、俺は。でも、参加してもいいよね。

プロポーズしたのは湘南だったし。

エスカーの終点で、いんちきな指輪を買っちまって、なんちゃって婚約指輪のダミーにしたんだよ。
その後、本当のは銀座でかったけどさ。

まあまあ、今はちょっと、そこまではの真似はできないなあ。

格好悪いのかも知れないけど、人を傷つけるのでなければ、

はたから見ててちょっとこっけいでも、恋ってのは、いいんじゃないのかな。

まあ、そんな、おじじのつぶやきはおいておきまして。

スタート。



デイジーズカフェ 鎌倉のね。
http://daisys.jugem.cc/

麻心(まごころ)
http://www.magokoroworld.jp/

LONCAFE(ロンカフェ) 江ノ島の山頂にあるんだそうで。

http://www.loncafe.net/
http://ameblo.jp/loncafe/ (新しいブログ)

支店がわりと近くにあってそのお店も個性があったけど、
写真を見ると本家は面白そうだなあ。

これらのページのどこを見ても書いてないですが、
高野寛さんのライブでコーラスをやっていた有里知花さんと、
色々と縁があったり、食べに行ったらしいぞ、という様なセレクションです。

デイジーズカフェは、高野さんともつながりのある、ハミングキッチンがご縁があるそうなんで、
そんな意味もあって。

ね、YMOを原体験している、プチおじじは、ちょっと気おくれしちゃうんだよね。、
本心としては。

ほら、一人でぷらっといってもね、なんか浮きそうでね。

なので、いつか家族でなら顔だせんかなあと、思う私でした。

雰囲気を体験しに。


では、今日はこんな感じです。

サイドB



共通テーマ:グルメ・料理

まだまだ、高野寛さん特集。あと色々つながったこと、など。 [音楽]

裏面の177回目です。

表面的には落ち着いてきましたが、高野寛さんのライブの後遺症(おいおい、まだツアー中、と突っ込む)が長引きそうです。

大阪はさすがに前売りは終わったね。(当日券ってあるのかね、不明)

高野さん達のツアー後、伊藤ゴローさんと福岡であるでしょう。

実はこんなのもあるらしいですよ。もう予約とか一杯かも知れないけど。
一応ね。なかなか、大人な雰囲気で。どうなるんだろう。

関心大有りですな。

http://kimono365.jp/info/item_1194.html

私は出会ったら、どんどん追いかけるのが好きなので、調べてますが。

皆さんはご存知なんでしょうが、事情通でもなければ、その筋の友人もいないので、
今のありがたいネット上の(人によってはうっとおしいかも知れませんが)情報が頼りでして。

有里知花さん。お母様がなんでも、その筋じゃ有名なとういうか有名なカントリーシンガーの宮前ユキさん。

で、私俳優としての小坂一也さんが好きだったんですけれど、絡んでいるのですよ。

こんなページをこさえてくれている方がいらして。

http://www7.tok2.com/home/pinkmummy/kosakakazuya.html

「WHITE SPORTCOAT」という曲の欄のところで、宮前ユキさんの娘さん、すなわち有里知花さんが
多分学生当時の後ろ姿が映っているのであります。

これだけだと、追っかけになってしまうんで補足しますと。

知花さんが、病気だった小坂一也さんが復活コンサートするというので、お花を差し上げたいと、
お母様(出演者でした)に話をしたら、カーネーションが良いと話されて、じゃあというので、それに
似合う曲を演奏したということ。なのですよ。

リンクしたページに書いてありますので、正確なところは読んでみてください。

(ファンの方がテレビから、適宜おこした文章っぽいですが、まあリンクがあるうちということで)

小坂一也さん(忠さんとは別人です)が歌手だってことは、親から耳タコでした。ドラマ見るたびに。
日劇とかマチャアキとかが、日常会話にバシバシ出てくる時代で家庭でしたので。

でもねえ、良く考えたら、しっかり歌聴いてなかったって、最近ふと思っていたのですよ。

高野さんの話などとは、全く別の世界のこととして。

こうして、つながるんだなあと思いました。お母様の方は私が中坊の頃に音楽番組の司会をされたりも
していたとか。見ていたこともあるかも知れないです。

徳武さんなんかが、作家として絡んでいたりもして。カントリーなんで、そうなんだろうけど。

まあ単なるリスナーでしかないのですが、縁というか、つながりの不思議を思いますよ。
それだけですけれど。

さて、まずは、その曲ね。その花のエピソードの。アメリカの方。当然ですが、カラーを選んだので、
お年をめされてからの映像ですが、リンクしておきます。



さて、大阪のバンドライブを残す高野寛&Rainbow Magic Orchestraですが
(高野寛アンドはいるのか、いらないのか)

東京はカメラは入っていたけど、ビデオはあんまり見かけなかったなあ。

大阪の方、ビデオとりませんかね。DVDなり、オンデマンドなりで見たいものだ。

さて。

その映像はないので、高野さんの映像をランダムに。音楽じゃなくて、かつ冒頭10秒くらいってのも
ありますが、並べておしまいにします。











ジュリーですが、高野さんの曲であります。ご本人バージョンは自作のアルバムにも入ってますね。


これは浜崎さんと共演だ!


山下久美子!高野さんと、幸宏さんがいるねえ。プロデュースやった頃だろうか。


遊佐未森との共演かあ。
http://www.youtube.com/watch?v=Hesu-xCbUNU

音楽とは直接は関係ないですが、special thanks toに載っていたこともあるからね。
ドラマの一部。一瞬でてきますよ。見たいのだけど、どこかにあるのか、分からず。



色々混ぜたつもりながあ、「虹の都へ」が多くなりまして。

生で聴いたあのゾクゾクする感じは、もう消せないなあ。
そういう体験が積み重なるから、音楽から離れないんだよなあ。

では、大阪の成功を願っております。

やっぱり、カントリーとかハワイワンとかも、いっとくかな。。。

ツイッターはメンテ時間があるらしいけど、そちらの方で眺めたり、
気が向いたらつぶやこうかなあ。

高野寛をキーワードに検索とかね。

では。皆様の幸せ、何より健康を願っています。心から。

サイドB

共通テーマ:音楽

2009年11月13日(金)高野寛ライブ@渋谷AX [音楽]

176回目です。
(字がずれたりしていますが、ご容赦を。誤字、脱字もひとまず、赦してくださいませ)

あーネタバレっての?気にされる方は、今日は飛ばしてくださいね。

東京のレポートしますよ。盛り上げた方がいいと思う派なのでね。

私の予想は、方針的にはずれました(笑)

高野さんは新譜を全部やりたかったんだなあ。メドレーという手も使わず。

弾き語りとかをまぜたんだねえ。正味2時間15分前後だったかなあ。


ところで、私の想像。
ゲストの勝手な予想は全滅(もともと、そういうことしないみたいで・・・)

美しい星は、あたったなあ。

泣いた。この曲はどういう経緯でできたかは知らないよ。

でも。

確かな光は大好きなアルバムの一つで。

特にね、タイトルチューンとこの曲は大好きなんですよ。

ラジオでも聴いたことなかったからね。良かったです。

さて会場。

指定だからAXだけど皆ゆっくり登場。

スケッチーショー以来なんだ。AX。2002年以来かあ、渋公が多いんだよね。あとは野外でしょ。


ツイッターでつぶやいちゃったけど、ユニバーサルの人に声かけられるは、

ある係員にはここにいてくださいと言われたり、

ある若い係員にはわくの外にいてと言われたり、

とにかく一人でいると、面白い目にあうよ。

最初は一番のりでした。
(一応稼ぎは済ませてきたんで。変な人じゃないです。暇つぶしが苦手なだけ)

1_b.jpg

まあ、7割は女性。

でも、BOOMより若干落ち着いている(フリツケて踊るというカルチャーがない分)感じ、

多少、男性が多い感じはしましたね。

男の子は特に、音楽が好きって感じの若い子もいた。

20代とかその辺の男の子。なかなか、いい耳と目をもっているよ、君達は。


サイドBはじめての写真!

ソリトンサイドBの有志から。誰だろう。

写真が元々手振れしてしまって。人だかりができていて、ちょっと、ひるみました・・・(泣笑)

sideb_b.jpg

きれいな写真が、どなたかのブログにでてましたよ。

MCUからもきてたよ。
MCU_b.jpg

<11/13 渋谷@AX>

あー開始前のBGM。YMOだったですよ。

オープニングSEとは違うよね。あればハミングバードのエディットだよなあ・・・。

アノニマスか、YMOだったんか、それとも高野さん?。不明のまま。誰かUPしてくるれだろう、期待してます。

→といぼっくすの「アコースティックYMO」だそうです(追記:高野さん、ご本人よりツイッターで公表あり)

 
Acoustic YMO

Acoustic YMO

  • アーティスト: といぼっくす
  • 出版社/メーカー: WAVE MASTER
  • 発売日: 2005/01/26
  • メディア: CD

 

では、今日の曲順と、概況とか感想とかを混ぜて。読みにくいけど、赦してちょ。

セットリストは、きっと他の方の方が見やすいと思うので、そちらをどうぞ。

私の感動記だけになってますのでね、見づらいっすよ。ごめんなさいまし。

ちなみに*は想像があったった曲です。(あんまり意味ないけどね)

1 Hummingbird *

 CDとはちょっと違った感じかな?

 でも、いいね。やっぱりこの曲好き。

2 LOV *

 文句なし。リズム隊が良かったなあ。まあ、でもドラムはまだ抑え目でしたけど。
 (後半、すごかったよ)

3 Timeless

  やらないだろうなあとおもっていけど。そうか、コーラスも売りだよね。

  有里知花さんのコーラス良かったです。
 
  有里さんはホームページやブログの写真のイメージとは違って、かっこよかったです。
  

MC:
すごい楽しみにしていた。という様なMC。
  

4 道標(みちしるべ) *



MC2:
実はデビュー前の曲という紹介でeach other。

5 each other

 高野さんが、だんだん、トッド・ラングレンに見えてきて。
 わし、つかれてたんだろうか。

6 あけぼの *


MC3:
「みんな、今日のノリをはかっている最中ですか。
言葉をかんがえてきたんですけど・・・変更しようがないですけど」

で大変だったアルバム製作のはなし。

やさしい亀田誠治プロデューサーネタ。かなり、ウケたなあ。


8 PAIN *

9 小さな"YES"

MC4:メンバー紹介
   
鈴木正人さん
レイン・オア・シャイン ツアーからの長いお付き合い

宮川剛さん
ドラムと、パンデイロ担当と紹介。ガンガ・ズンバで一緒にやってますと紹介。
「ガンガ・ズンバ知っている人?」と問いかけ。結構反応あり。
ブラジルで一緒に、海パンが売っていないので、ビキニパンツを買った話でウケた。

斉藤哲也
ナタリー・ワイズを一緒にやってます。
面白さが伝わらないんだけど、是非、皆さん、一緒に飲んで欲しい。と紹介。
    
有里知花
5年前も参加しました。アジアで大人気のシンガーです。と紹介。
 

9 今日の僕は *

10 エーテルダンス

MC5:
20年前にこの世にいなかったという人いるのでは。。。と問いかけて。
(私は二人みてましたけど、会場外で)

お一人が手をあげて「あ、いた!」って高野さんが言ってました。

「20年前に曲作りしないで、子作りしていたら、子供が成人・・・
えー最近、失笑キャラなんです」と失笑をかってました(笑)


11 五十歩百歩 (これと、もう3曲迷って、RINGからは選ばなかったけど。意外でしね選曲が)

  サビを皆で歌ったよ。あはは。この曲を歌うとはおもわなんだよ。こういう意外性いいね。

12 夜の海を走って月を見た(あえてはずしてたんですけど。やっぱり、やりました)

13 確かな光 *

14 CHANGE *

  そうか、有里知花バージョン。良かったよ。とっても。
  ボーカリスト同志の間でできあがる歌だから、いいんだよね、原田さんでなくても。

  よかった。関係ないけど、オバマ大統領も夕方にきてたんだよね。

  そのCHANGEより前に作った曲だというのは、本人の弁と細野さんのラジオより。


15 美しい星 *

  ただ、ただ、心の中。涙で一杯でした。美しいんですよね。
  作り手と聴き手。違うこと考えてんだろうけど。

  私の心のくすりです。この曲は。

  歌詞もね、愛があってさ。理系っぽいけど。これがいいんだ。
  
  大阪に行こうかな。この曲聴きに。と思うくらい。思うだけね。


16 Another Proteus *(多分・・・あっていると思う。違っていたら、他のサイトが正しいだろう。きっと)

MC6:
ここからまMAXでいきます(と言ってたかな)

17 Black&White *

18 虹の都へ *(テルミンなかった、という理由だけでVer09にしてないけど)

  証明が虹色に!高野さんが、前列付近をちらちら見ていて「立たないの?」的目線。
  「そろそろ、はじけたいぜ!」と思って、「立ちましたよ」私。
  
  数人が立って、ぜ、ほぼみんなたちあがったという感じになりましたよ。
 
  普段AXはスタンディングが多いから、珍しいんだろうけどね、ここまで座っているのも。

  でも、この曲から立ち上がったのは、バランスよかったかも。

  こんなに燃える曲だったんだ。DVDとか、昔のテレビ映像とは違うなあ。

  やっぱり生だね。今の音が大事なんだ。と、勝手に思ってました。

19 ベステンダンク *

  怒涛のヒット曲つづき。参るねえ。そういう高野寛はテレビの人だったからね。
  でも、良かったよ。爆発的盛り上がり。

MC7:
最高の夜!と高野氏。
(ソロステージ)ここに戻ってこれて嬉しい、ありがとう。
と高野氏

一緒に歌いませんか?と語り次の曲へ。

20 明日の空 *
  
 いい曲だよね。はい、もうハナレグミがこないのかあ、なんてことは考えてません。
 だって、いいメンバーなんだもん。

 会場のサイド別に持ち回りでコーラスする時があって、
 わざとフリーで大声で、なんちゃってソウルみたいに、歌ってみたら、
 高野さんに「お」か「あ」みたいな顔されたよ。
  (良いのか、悪いのか不明。皆ごめんよー、わるかったよー)
 
 確かに、最後の音上がりきらなかったんだよなあ。
 まあいいか。
 「まあ、小さいことは気にしない」こっちは楽しかったんだし。
 
 しばらく、皆で「ワンスアゲイン、ワンスアゲイン」で繰り返したしね。
 皆も大声で歌ってたよ。

MC8:
メンバー紹介をして、一旦さりました。

アンコール1:   

まずは、高野寛と宮川剛(パンデイロ)さんだけが登場。
「物販のおまけをつけるので、昔のポスターなどにサインしてたら、恥かしくて。超アイドルで」

「わさわやかだぞ」(会場)

「さわやかで、貫禄があって、失笑キャラ。貫禄はついたけど、
それ以外のところは昔と同じで、『相変わらずさ』」といって、始まったよ。

21 相変わらずさ *

  パンデイロ。
  前半でもあったんだけど、エフェクト使ったり、撫で方、タタキ方、叩く場所で、
  バリエーションがすごいね。

  ガンガ・ズンバは、やっぱり、スザーノでないとまずかったのかね。
  (あ、いかん、いかん。スザーノが開発したんだもんね、あの方式。失礼しました)

  お約束で替え歌してくれましたよ。渋谷@AXを入れたり。
  後は、今日のコンサート結構歌詞を変えていたなあ。盛り上がった。内容忘れちゃった。
  
  皆歌ってました。会場に女性の声が響いてました・・・。

  「みんな、すごい!」って高野さん。

22 夢の中で会えるでしょう *

  バンドものは、アンサンブルは全てよかったんだけど、
  この曲は特に良かったなあ。

  こういうタイプのリズムとかボイシングの曲は、ノルし、プロの本領発揮だね。
  良し悪しがはっきりするもんなあ。

  これも大合唱でした。

  皆のコーラスで、高野さんが歌う部分もあって、良かったよ。

  (大阪なんか、すごい盛り上がるんじゃないかな。一体感ありそうだもんね。
   東京も結構いい線いったと思うけどね。結果として、シャイだった、って言われるかも)


23 All over,Starting over ~その笑顔のために~ *

  この流れはやるなあと思ったけど、「もう1曲、懐かしい曲を」と。

  この曲もね、大事な歌でね。前の曲と一緒に与那国島のあるお店で歌ったということもあるけど、

  なんというかね、終わるけど、それで良くて、また始めようぜ、みたいな。

  困っていた時(今もかな)、そばにいてくれた曲で。

  美しい星の様に、くすりという訳ではなく、

  そばにいて、手を握ってくれている様な曲です。私にとって。
  
  聴けて、良かった。ソリトンサイドBの本編(覗くYMO特集)での最終回で演奏した曲でした。


MC9:
メンバー全員紹介し、舞台前に出てきて、挨拶。
(ライブ見ている側からは、もうおしましかあ、という位。あっという間でした。ここまで)


アンコール2:

弾き語りです。

時間がおしているのか。。。高野寛さんだけが、さくっと、出てきてくれた。
このあたりが、良心を感じます。

「これからも歌います」って言ってた。

「20年間のバンドメンバー、スタッフに拍手を」

BOOMでもそうだったけど、そうだよね、一人じゃ大きくなれないもんね。

そうありたいなあ、でも、難しいことだよ。タレントのある人なんだな。

長いファンにも、新しいファンにも感謝をしていたよ。まあ気持ちは昔からのファンに多くが向けられていると
思うけどね。新しいファンもいずれ長いファンになるさ、きっと。(私のことだよ、そういえば)


24 See You Again *

デビュー曲ですね。
「小さなクラップいいね」て言われたんで、なんとなくそのまま、小さなクラップしてた。みんな。

いつかTOKYO FMで聴いた弾き語りバージョン。7th全面にだしたやつね。

コードワーク・・・盗みたいなあ・・・見てても、なかなか分からないからね。

少し勉強すると、わかるのかなあ。

きれいなんだよね。響きが。当たり前か。

しkし、歌も曲も良かった。

シンセ、打ち込みドラムがあれだけ好きだった私。あれもすきだけどね。

今日修理が間に合ったオメガで弾き語りをいくつかしてくれていた高野さん。

ギタリストで、シンガーソングライターなんだ。

そう思った。


MC10:この曲が終わって。
     ここで、マイクスタンドに残してあったピック4枚を開場に蒔きました。
     遠くまで投げたのもあったよ。

     そして、会場から、なんとなく「まだやって!」的な拍手が。 
     そして、どぉーっとどよめきも。


     「あー、帰りたくなくなっちった」といって、ギターをとり、ピックを床に軽く放り。
     歌ったデスよ。これは、おまけだよ、多分。


25 500マイル 

写真観たんだろうか。RIDE ON TIDEにもはいっていたけど、

清志郎が日本語の詞を書いた曲でしたね。PPMの曲だったかな、原曲。

バックにバンドがいるわけで、皆かたい演奏だけど、歌いながらコード弾いたり、
リフを弾いたりというアレンジは流石だなあ。あたり前だけど。 

「来年のライブに来てください!」って言ってた。おー来年もブームも高野さんもあるんだな。

よし。了解。

最後に「さよなら!」て、去っていったよ。

大阪のライブも、もっと、もっと盛り上がって欲しいね。

スタンディングだから、いいかもね。

(私らは、席がきまっている方が嬉しいけど)

さて、購入したツアーパンフ(カードになっている)の写真。

参考までに。雰囲気だけね。

2組はいっていて、1組がパンフ。1組が高野さんが世界で録った写真がカードになっていたよ。

映像が暗いですけど、ご容赦。

それこそ、大阪の人の楽しみってのあるからね。

tourpf1_b.jpg

omake_b.jpg
-参考-

<当初の曲目(曲順ではなく)の想像>
1 See You Again

2 I・O・N(in Japanglish)

3 Another Proteus

4 ベステンダンク

5 島

6 愛の言葉

7 相変わらずさ

8 夢の中で会えるでしょう

9 All over,Starting over ~その笑顔のために~

10 何も知らないで生まれて

11 今日も地球のどこかで

12 Bye Bye Television

13 Phenix(翼なき僕達に)

14 確かな光

15 美しい星

16 Hummingbird、LOV(2曲で1曲にしてみました)

17 道標(みちしるべ)

18 初恋プリズム

19 CHANGE

20 今日の僕は

21 PAIN (アルバムの前曲はなえ、やって欲しいけど、どうかなと思ってなしとしてみました)

22 明日の空

23 あけぼの

24 Black&White

25 虹の都へ(Ver.09)

26 UNDER THE MOONLIGHT(有里知花さんのセカンドに入っている曲です)

-参考 ここまで-

さあ、大阪は晴れそうじゃないですか!


ここで出会ったミュージシャンって有名人ばかりだけど、また追いかけまっせ。

来年に向けては、目新しくはないけど、サンバカーニバルを楽しむというテーマは見つけたけど、
まだまだ必要だなあ。

生命を燃やすために、私には音楽がたくさん必要だ。

勿論、高野費さんもTHE BOOMもGANGA(いつやるんだ?まあいいか)、YMO周辺も。
たくさんね。

とはいえ、そうね、伊藤ゴローさんとのライブもあるけど、適当に様子をみて、
またどこかで冬休みを貰うかもしれませんねえ。

とりあえず、THE BOOMも高野寛さんも、1年間色々予想したり、色んな調整して、
追ってきたイベントなのでね。

ついに、クラウディアだけ、ついにホールライブにも和海にもゆけなかったけどね。

まあ、また来年。楽しみは作ったり、とっておかないと、燃え続けられないからね。

小さくても火はたやさん様にと。そういうことが肝心でね。


ということで、いいライブだったです。

毎回、誰のライブにもアルバムにも料理にも同じこと書いているけど。

高野寛さんも唯一なんだよね。唯一なものでなくてもよくて、そういう態度があれば、

それだけで嬉しい。

高野さんは、通好みに走ることをあえて避けてくれた点がいい。

今は腕があったら、通にはしった方が楽だから。

ロングテールに稼げるからね。

まあ、とにかく、これからも、「誰が何を言おうが、好きなものは好き」でいろんなものに接してゆこうと、

そういう確信も持ったなあ。BOOMもそうだったけど。

そう思いながら、昔フォルクスがあったあたりのセルフのうどん屋で、しょうゆうどんをかっこんだ私でした。

では、また。こんど、いつかなあ。まあ、気が向いたらね。

(そうそう、tatsuさんと遭遇しました、今回も。見えてたんだけどね、座席は。
たたまた遭遇できました。目の前をゆっくり通ってゆきました。楽屋でしょうかね。
ありがたや。タイミングだよね。

あと伊藤ゴローさんも、関係者入り口でお見かけしました。
たまたまね、寒いから、別にずっと誰かこないかと探していたわけではない。タイミングです)

サイドB


共通テーマ:音楽

無責任な曲目予想をしてみました。2009.11.13高野寛さんのライブ。当たらないからね。 [音楽]

175回目です。

特別なニュースとか、気が向いた、などがなければ、
次の更新は、高野寛さんのライブが終わった後になると思います。

(うーん、ライブ無事にゆけると良いが。一抹の不安がないわけでもなく、まあ信じよう。
というか、ぶっちぎって、AXにゆくぜー)

今日は、完全に自己満足に、
高野寛さんの東京でのライブの曲目を勝手に予想しようと思います。

コアなファンの皆様はじめ各位様、おこらないでくださいましね。

順番の予想は興ざめなので、やめました。難しいし。

勝手に「ゲストくるかも」と決めつけて予想しました。
メンバーが既にいいメンバーなので、豪華なんで、いいんですけど、
お祝いかつ渋谷となると、客席よりステージが似合うかなあと。

宮沢和史氏と大城クラウディアとクラウディアのライブに出るゆかりの人は
来れないんですけどね。

特に80年代の幸宏さんのソロライブで、ならされたせいで(わー叱られそう)。

必ずゲストが来たでしょう?日によってはすごくって、まあそういう発想なので。

一つ位あたっても面白い。

勝手な想像をしているゲストは、次の4名ね。とりあえず。

中村一義氏とか、その辺りもありそうだけどね。ベステンダンク?普通すぎる?
あと、有里さんと被るかも知れないけど、原田知世さん急に現るとかも・・・面白いなあ。

幸宏さんと登場しても愉快。あー高野さんのライブでした。失礼しました。

<想像するシーン>
1.幸宏さん、「LOV」のドラムを叩いて、一言二言つっこみを入れて退場。

2.原田郁子さん、「CHANGE」「終わりの季節」。細野さんゲストだと、よりスペシャル。

3.ということで、細野さん、「CHANGE」でベース、「終わりの季節」でボーカルを。

4.永積タカシ(ハナレグミ)、来るかなあ。「明日の空」。

  「さよならCOLOR」は・・・歌わないよねえ。

それから、有里知花さんの曲で高野寛さんがプロデュースした曲を1曲やるのでは?
という想像を加えました。

というイメージを元に、想定しる曲を列挙してまいりますか。


単純に好みだけでないけど、まあ、どうでしょうか、という程度のものです。

大きくはずれて欲しいという気もするんですよ。実は。

そして、

今回、こうやって選んでみて感じたこと。

「Raibow Magic」から選びにくい!ということ。

全てが詰まっているから。

はずせない。

そうか、ベスト盤なんだ。ほぼ新曲なのに。ということに気づきました。

今回選んだ曲では時間がオーバーするから、間違いなくもっと曲は少ないはず。

喋りの時間がなくなりますからね。

【11/13のライブで演奏する曲目(11/11想像)】

番号は曲数。曲順ではありませんです。


1 See You Again

2 I・O・N(in Japanglish)

3 Another Proteus

4 ベステンダンク

5 島

6 愛の言葉

7 相変わらずさ

8 夢の中で会えるでしょう

9 All over,Starting over ~その笑顔のために~

10 何も知らないで生まれて

11 今日も地球のどこかで

12 Bye Bye Television

13 Phenix(翼なき僕達に)

14 確かな光

15 美しい星

16 Hummingbird、LOV(2曲で1曲にしてみました)

17 道標(みちしるべ)

18 初恋プリズム

19 CHANGE

20 今日の僕は

21 PAIN (アルバムの前曲はなえ、やって欲しいけど、どうかなと思ってなしとしてみました)

22 明日の空

23 あけぼの

24 Black&White

25 虹の都へ(Ver.09)

26 UNDER THE MOONLIGHT(有里知花さんのセカンドに入っている曲です)

27 終りの季節(細野さんのトリビュートバージョン)

ありえない選曲もかなりあるなあ。さすが、ファン歴浅いだけある。

でもね、原曲がナタリー・ワイズでは?と思う曲とか、

数年前からあたためていた曲なんてのもあるから、それはやるだろうということでね。

「Raibow magic」からは、サウンドが若干似ているからとか、無理やりの理由で抜きましたけど。

本当に落とせないねえ。

それで。


あと、トッドラングレンのカバーを1曲くらいやっても面白いけど・・・時間ないね。

19時開演。多分21:30分前後には音だし終了だからね。

そういう意味では数をあげすぎて、想像になってないんですが、

ご容赦を。曲数はここから7、8曲減りそうですね。

さて。

リハの様子は、高野寛さんのツイッターと、有里知花さんのブログから、

雰囲気が分かる言葉とか、レポートがありますよ。

サイドBのサイドメニューにもあります。
ツアーメンバー名をクリックすると、公式サイト、紹介サイト、ブログにリンクしています)
高野さんのツイッターはそのコーナーがあります。

あらためて、ここにもリンク載せておきます。

リハも佳境の様ではありますが。

高野さんのツイッター
http://twitter.com/takano_hiroshi

有里知花さんのブログ
http://www.yurichika.com/chika.htm


では。無事、予定通りに、ライブにいけたら、また登場しますね。

あー勿論、いけなくても、登場してぼやきますよ。

サイドB
タグ:高野寛

共通テーマ:音楽

森繁さん永遠に。 [尊敬できる人]

174回目です。今日も淡々と。

森繁久弥さんがお亡くなりになったというニュース。

私が子供の頃は「コント」全盛。
1つ前がクレージーキャッツと漫才の時代。

2つ位前の世代は映画が娯楽の中心で、
喜劇俳優という看板で仕事をしている方がたくさんいらしたんですよね。

森繁さんは、たくさんの巨星のお一人でしょうね。

原体験していないけど、まだテレビは深夜放送していない頃。

お正月だけ深夜放送があって、駅前シリーズなんかをやっていて、

小学生中学年の頃から見てました。
意味わからないけど、やりとりが面白くて。正月の夜中に・・・。

社長シリーズは日本映画ギラギラしているのですが、
駅前シリーズは力も抜けてきて、三木のり平、伴淳三郎、フランキー堺なんかが、
いきいき演じている様に見えてねえ。

それぞれにカラーがあって、面白いのですよ。全部見たわけじゃないけど。

ともかく、ランダムに歌、映画の予告編、テレビドラマ「だいこんの花」のタイトルのみですが、
ともかく、集めてみました。

(本体は毎週見てました、原体験で。親が好きだったからかなあ。
 竹脇無我さんとの掛け合いが良くてね。とっても良かったけど。DVDなど売っているかな)


(音が出ます。音量注意してくださいませ。)

http://www.youtube.com/watch?v=JJ_SSbTOhoc










心から哀悼の意を表したいと存じます。(合掌)


サイドB

共通テーマ:映画

モンパチが笑っていいともにでたから。 [音楽]

173回目は、つぶやく程度に。(付加価値ないんだけどね)

モンパチから勝手につなげてみました。ノンポリシー。













DVDあるのは、DVD買わなくちゃね。

ちょっと長かったか。つぶやき。

サイドB(今日はタグなし)

共通テーマ:音楽

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。