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新橋と有楽町のガード下、上野。エトセトラ。 [断片]

裏面の363回目。

今日は、音楽でも、長いつぶやきでもなく。

小さい頃も、学生の頃も、社会人の頃も、

きってもきれない街があった。


数多ある街の中の、とある断片を。

深夜から出かけて、記憶がなくなるまで飲んだ日もあった。

友達と語った日もあった。

一人で途方にくれた休日も、大雪の日もあった。

色々あった。

なかなかに、記憶の断片は薄れてゆく様だ。

僕の頭の中だけで、生き残ってゆく。

この後は細かい言葉はありません。

時間もバラバラです。

じゃ、ブレブレの写真ですが。どうぞ。


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たしか、このお店は好きだったお店だと思われ。
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これは、レネップのとなりの店。ホフボロイハウスではなく、その銘柄が飲める、バーデン・バーデンの入り口。
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ここは、行きたいと思っているお店。チャーハンを食べたい。(単なる、メモだね)
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場所がかわって。暗いですが、日が暮れた上野です。

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ピントがぼやけて、なんだかわからない映像になっちゃった。性能が良くなくてね、携帯の。

上野。ぼんやりの光源の中にスカイツリーも混ざってます。
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立川流の色々な会をやるお店とは別の場所ですけど。鈴本演芸場方面の伊豆栄さんの看板。
気分だけ、ちょっと立川流のことを思い出したので。
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だからなんだ、という気もしますが。
鈴本演芸場の入り口の看板。
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うーん。まとめられないな。

今回は、このまんまで。

じゃあ。またの機会に。


サイドB

「語り」を色々。難儀な批評抜きで。 [断片]

裏面の287回目。

今回も思想性ないですが、

人によったら、色々と思われるでしょうね。

なので先に言っておきます。


表現自体が法律に触れているものは、多分ないはずですが、

お好みに合わなければ、是非、続きをご覧にならずに、

なかったことにしていただきたい。


ということで、ひとつ。


では、おおきなお心で。

さらっと羅列します。



まずは。

かつての総理大臣の何かの映像みたいです。

私は、そんなに悪くは思ってないんですよね。

いけないでしょうかね。

子どもだったけど。




浜田幸一さん。

なんで、予算委員長なのかと、びっくりしたのを覚えてますなあ。

すぐに、特定政党への問題発言で、

お辞めになった記憶が。


うーむ、なんだか、すごい先輩だ。

時々、問題が起きたり、起したりされますなあ。。

(出演者にも、色々と問題あった人がいるみたいですが。そこはスルーして)




落語から。


柳家小三治さん(初天神)







三遊亭圓生さん(死神)・・・先代円楽さんの師匠です。白黒映像。

怪談ではないです。

でもね、SFかと思いますよ、話がね。

おまじないのセリフは、変る部分もあるみたいで、

私が最初に音声で聴いたのと違う気がします。








三遊亭歌之介さん。

画像のネタではないですが、「寿の春」は、

飛行機の中で聴いて、吹きました。。。

こないだ、CDで聴いて、やっぱり吹きました。


円歌さんのお弟子さんにあたるそうです。

年にほぼ一度だけテレビに出るということらしく。

その番組の模様です。

出身の鹿児島の地元局かな。













では、その師匠を。

新作落語のスタイルですね。

このタイトルで、前はもっと家庭の内情風な話をしていたなあ。

この時は、もうマクラと区切り無い感じで。

私はこの方、好きですねえ。

もの心がついた頃は、もう、おじさまでしたが。

コマーシャルとか、テレビとかで良く観ましたなあ。





立川談志さんの落語でなく「お喋り」とか「語り」、

色々な議員さんの報道されたご発言とか、

石原慎太郎さんの会見とかも、「語り」の視点で、

眺めたりしてました。

主張でなくね。あくまで、「語り」として。


でも、ここで採り上げるのはやめました。


なんていうかな、

これまでの刷り込みのせいで、偏見みたいのがある気もするので、

誤解する人が多いかなあと思って。


口調とか比喩とか、文脈が分からなかったりでの誤解ね。

口調が強いだけで、なんだか過剰反応もあるのだろうし。


そうすると、意図せずに、バッシングに作用してしまうのでね。


そういうことです。


私としては、いいなあという、「語り」はあるんですよ。

あれこれ言う人がいるだろうけど、

ある視点からは、きちっと逃げずに語っているなあというね。


好き嫌いとか、良いとか悪いとかでなく、

理性は残しつつ、きっと敵ができてしまうことも承知、覚悟しつつ、

でも情熱が先に立ってしまう様子という具合で。



でも、うまく、伝わらないだろうなあ。そう思ってね。

とにかく、一人で観ておしまいにしました。



音楽もその場限りですが、語りもその場限りですね。

場が大事ですね。


場を伝える技術も大事だけど、

伝えて欲しい事実は伝わらず、

伝えなくていいことが事の軽重問わず伝わったりして。



それで、私なんぞは、時間つぶしたり。


それでご飯食べている人もいて、

食べている人のおかげで、

また食べられる人もいるという。

何か変なんですけども。


まあ、私も身ぎれいじゃないなあと思うわけです。

同じ場にいるよなあと。


言葉について要求されていることは、

以前にも増して、神経質な感じですね。

そもそも、場(=社会)が、

無神経な設定になっている場合が多いのに、

神経質にいろいろ要求されている気がね。

仕方ないのでしょうけど。

でもね。


どうなんでしょうね。


私はさすがに、そういう設定は辛いです。



言葉なんて、本当に大変で。

皆、差別をしっかり受け止めてないだろうに、

差別と神経質が整理されないままに、

「なんとなく、いけない感じじゃない?」

という感じでの判断をしちゃう様なね。


悪意がなくても、お縄になったり、叩かれたり。

無知とか配慮不足だと、

批判、責任追及されたりしてね。


教育が足りないのでしょうかね。

それは。

なんか、違う気はするんですよね。

配慮と知ることの際って難しいところですが、

なんというか、ギリギリのとこまでは知っとかないと、

案外適当、無責任に反応しちゃうのではないかと。


そういった、ある意味、曖昧な部分を埋めるのに、

「語り」ってものの効用がありやしないかとね。


ちょっと違うけれど、

昔話とか、地元の民話とかに、

例えとか戒めとか、タブーが含まれている場合がありますよね。

それを伝えるための話でもあるんだろうけど。



まあ、色々ありますが。


流暢という意味でなく、人の語りに味のある土地って、

なんだか、人間的という気がするのですよね。


優しさも、冷たさもあるけど、

でも、やっぱり、人を人と思うからこそ、目を離さない。

無視をしないというね。

いたわりも、衝突もあるという。

これは、私自身だけの問題かも知れませんが、

そこのところが薄くなっているなあ、

そんな感じがして。


私自身が都会でそうできるかというと、

大変は修行がいる気もしますが、


今年は絆を思う人が多い年になったということで、

確かにそうも思いますがね。



それとは別の元からの話ということで。

まあ、

最近、語りもの(浪曲とかも興味があって。。。。)に

傾倒しつつある理由を、自分のためだけに、

探ってみた感じですかね。


最後にあれこれ書きましたが。




10月もさくっと動きだしまして。


楽しみはたくさんあるのですが、

季節の変わり目に難儀してます。いろいろ。

苦手でねえ、要は。


今年は思ったより難儀で。

体調がもう少しってことでね。


もうちょっと、ギアチェンジに時間が必要、

そういうことです。



まあ、元気だして行きましょう。CMみたいですが。

「語り」を聴いて。

ね。

「音楽」も聴こう。

と、つぶやきつつ。


では。

ご息災で。


サイドB


エトセトラ。今日、気になったサイト。つぶやいてみる。 [断片]

裏面の228回目。

別に毎日更新をきめている訳ではないですが。

台風は、やはり、相当に大きい被害をだして、ゆるりと移動しておりますなあ。

我々も気を抜かずに対応しなくては。

まあ、しかしね。いい古されたことだけども。

こればかりは、人間の力の限界は感じるね。

そういうことで、祈りとか、願うとか、

素朴な人の営みがあるんだろうね。

日本なりアジアなりのあり方が。

和辻さんの受け売りになってしまいますが、

風土というものの、

父なるもの、母なるものを、改めて思いもしますなあ。

さて。

テーマが夫々なんですが、今日は、今日気になったサイトを集めてみました。

途中でリンク先が消えてしまったり、この先、リンク消す場合も(クレームなど受け取ったら)、

あるかも知れませんが、まあ、お赦しください。

それぞれのサイトの宣伝目的ではないので、取扱い、評価は各人の責任でご判断くださいませ。

ではでは。

***

こどもの音楽再生基金・・・そうか、楽器もなくなったんだ。震災で。そう思って。

http://www.schoolmusicrevival.org/index.html


「モア・トゥリーズ」の関係で、坂本龍一さんが被災地を訪問。木造仮設住宅を見学。

http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/110718/dst11071822000023-n1.htm

最近、大城クラウディアのブログ更新があって。ちょっと安心したなあと、しみじみ思い。
また、唄が聴きたいですねえ。

http://www.five-d.co.jp/claudia/blog/index.php

最後は、前回少し触れましたが。ストライクカンパニーの金嶺圭太郎さんを
とりあげているブログより。

(関連の記事1件のみとしておきます)

http://piron.ti-da.net/e3494279.html


***

日頃、文句の多い私。こうして見ると、自分の発信していることでなく、

癒され、感動させてもらっていることに気づきます。

こんなギャザリングをね、やってみると。


色々、思いもよらぬことが、

今後も、仕方なく、あるんだろうとは思うのですね。


漠然とした不安というより、

漠然とはしているけど、不安に向かう覚悟を決めようというかね。


僕らも、震災後2ヶ月位までは、生活を取り巻く色々のことが特別で、

緊張と変にキビキビした生活だった気がします。

モノがない、電気がとまる、噂が広まる。

家でも、外でも。

その後は色々なものが動きだして、だんだんにテンポが回復したのかな。

幸い、私は今、節電を除けば、特段不便はないと思う。

だから、次、天災なりなにがしかの困ったことがあっても、

ピリピリもするだろうけど、今日話題を集めた様に、

そんなことを思う隙間を持ちたいものだなあとね。

難しいだろうけど。

話が飛躍しますけれどもね、お説教くさいけれども、

要は、感謝なんだわね。

自分が生きていることの意味自体も、

だんだんに色々な、ありがとう、を知ることなんかなあとね。

まあ抽象的な話で恐縮ですけれど。


ここから先の話は、いつか、番外編に、若い日の遺言シリーズ的に

記録してみたいとも思う。なんとなくね。

ブログってのは、その意味で、ありがたいのかも知れないな。

ノートの様になくなることは少ないし。

閉鎖されたら、おしまいだけども。。。まあ、数年は大丈夫かな。とりあえず。


こんなところで。

じゃあ、また。

サイドB

ロンドン五輪のマラソンコースにある「モニュメント」について、つぶやく。 [断片]

裏面の224回目。

更新はや。。twitterほどじゃない速度ですから、まあ、大丈夫です。

思いついた時に、記録ということで。

いよいよ、来年の夏は、私の大好きなロンドンで、オリンピックが行われます。

ロンドン市民の一部には批判とか「話がちがったじゃないかあ」という声もありそうですが、

半年ほどチェックしていなかったですが、マラソン競技のコースは、ほぼ、
街のある種の観光コースを走る形に、なっていた様です。
(そもそも、ロンドンは、広い範囲が歴史の生き証人みたいな場所ですけれども)

その中に、日本の方には、割合的には、あまり関心が示されないであろう場所を一つ。

(つまり、一般的なツアーではメニューに組まれない。という意味で)

触れたいと思います。実は、私も、眺めただけで、現地には行ってはいないのですけどね。

タワーブリッジあたりから、眺めただけです。

その名も。

「モニュメント」といいます。

いろんなモニュメントがあるのに、大胆な名前だなあと思っておりましたが、

大火記念塔。

ア・モニュメント・トゥ・グレート・ファイアー・オブ・ロンドン

A Monument to the Great Fire of London

と、こういうことの様です。

まあ、塔状の建造物が街中にすくっと建っているのでありますよ。

私の先輩から聞いた話だと、かつて大火事があり、どちらかの方向にその塔をたおしたら、

火元を示すとか。

今になって、別のサイトを見ると、高さが62m。塔の足元から、62mの場所が火元を示す様な形では

ある様です。

先輩の話には若干の誇張もある様な感じですが、ロンドンに留学して仕込んできたので、

ホームステイ先の(多分貴族とかではない、日本でいえば庶民の層だったかと)方が、

そうおしゃったんでしょうかね。

まあ、ちょいと、スケールのでかい(まあ、おおきな火事だったんでしょうな)記念碑付近も

マラソンコースになっている様です。

同じアジア人としては、失礼な態度ではありましたが、北京五輪開始の日に、

ロンドン五輪が待ち遠しいと述べてしまうほど、待ち焦がれております。

まあ、案外、地味な映像になるかも知れないけれど。

今のロンドンが垣間見ら得ることの喜びなので、十分なのであります。


大火記念塔 ア・モニュメント・トゥ・グレート・ファイアー・オブ・ロンドン
http://london.navi.com/miru/189/

(ロンドン観光を扱っている、旅行社のサイトらしいです。
 モニュメントのことを、コンパクトにまとめてあるのでリンクしました。

 斡旋目的ではないのですが、その辺りが気になる方はクリックしないでください。)


ロンドンのマラソンコースを語っている、ランナー皆さんのブログも増えてきておりますなあ。

私はランナーではないですが、なんだか、ワクワクする話であります。


私の知っている、わずかに、あしかけ2年程度のロンドンとは、今は大分変っていますが、

また、あの一帯をまわった時の思い出話も、記録してみたいものです。

一度やりかけて、やめたままの気もしますしね。

まあ、あまり、その通ぶった話でなく、

「そんなところ、何しに行ったの」という、どうでもいい場所をみて回っている、

どうでもよさ振りを、ひとつ。

あんまり関係ないけど。これで締めときましょう。

最近、リーダーの要望でリマスターしたらしいなあ。

ビニール盤だけで、幻のジャケとか。。。音源あがってたけど、どうなんだろう。


Summer's Cauldron ・・・グラスまではいってます。そこまで聴くと、リマスターの違いが分かりました。




次は、オジリナルのマスタリングのままのものから。

別の曲にしておきますが。

マスタリングの違いはともかく、

私は、トッド色が強い方(アンディーが最初嫌がった方だね)を気に入った人なので、

今聴いてもいいわ。

たしかB面だったなあ。

ビートルズかと思ったんだけど、今聴くと、XTCだね。どう聴いても。

Earn Enough For Us


色々なバンドには、色々な時代を賛美する評論家やファンがおりますが。

好きなものは好き。でいいんではと思う私。

そうは言いつつ、アンディーがリマスターしたというビニール盤。

やっぱり、CDとかは、出ないですかね。。。。出さないだろうなあ。。拘りがありそうだからね。

行動に。

では、今日のノート。以上。

サイドB

ここだと、静かだよな。つぶやきも。 [断片]

裏面の何回目だろう。また、後でカウントアップするね。


なんとなく、多分、色々日本の家族制度に則った形式で「いえ」をこさえ。

経済を維持し、消費し、生き続けておりまする。

まあ、その範囲では最低、責任を背負っている訳でもあります。


こんなご時世でも、普通にという信条もあり、遊びたいとか、休みたいとかも、

考えたりして。


でもまあ、本年特有の要因や一般的要因により、現実も見えるわけでしてね。


そういものと、欲との両立とか、妥協とかは、まあまあ、だいたい無理なもんで、

考えるだけ無駄なこともありますわね。

で、まあ、うまくいかないことを、私の私的なことは大概、

困るなり、がっかりするのは自分だけですので、

捨ててしまおうと。そう思おうかなと。できたら、それは、それでええし。

私もぼんやりしているので、そのうち、他のことしてるでしょうと。

そうあれば、いいなと。

なので、捨てちゃえってのが、一番身の丈かなあと。

諦めるというのは、ちょっと哲学的で、内省的な感じだし。

そこまで、高尚じゃないですしね。欲望のタカサが。

「あー寿司食べたい」程度の、まあ、業界の方にはなんですが、

どうでもよろしいことばかり。なんです。そんなもんです。自分は。


「あー、だめねんねー。ほいたら、だめやわ」

ってな具合なもやもやですわ。

と、何をブツブツ言っているかというと。

今後の生活態度についての、自分への「おぼえがき」ですな。

まあ、なにかしら、形になることも、あるかも知らんですが。

まあ、悩むことは他に、たくさん出てくるはずなので、身軽にいなくちゃとね。

しかも、自分の欲で重たくなるのは、多分、愚かしいからな。

消費することを自由と勘違いしていた私。

今でもそうだろうな、欲まみれです。

なのでね。

ずっと前に、十何年か、そういう時代があったんだけどね。

欲といえば、「せめて4時間は寝たい」という。

霞ヶ関ってのは、本当に夜中まで働いてんだなあと、

帰りの車で眺めていた、午前2時。

平日は、そんな生活。

形式的な休みはあるけど、家でやらなくちゃということもあるし、

当然、リーマンは休日も出ますね。むしろ、手あげて、という時もあったかなあ。

まあ、休みでいても、寝ているか、起きていても、

稼ぎで拘束されてる感じがあって、遠出できなくて。

地元のスーパーのお酒コーナーでお酒の瓶を眺めるのが唯一のレジャーという。

本当ですよ。5分くらいかなあ。月に1度くらい。ちょっとおかしいよね。

当時は気づかなかったけど。

今の自分からは想像できない。

まあまあ、今は身の丈の自分で、生かさせてもらってます。

何が残ったのかなあ。

ぎりぎり、どうにか「稼ぎ」が残り、「いえ」も一応、継続した風できているな。

まあ、力まずに、付き合っていきまひょ。

ブツブツ書いているけど。

亡き父に、下手なお経でも読んであげた方が、世間的には格好はつくな。

ここでブツブツいっているよりも。

まあ、でも、ブツブツ書いてみたい日もあるんで。


しかし。

こさえたものが、案外大きくなったんだなあ。

サイズを把握できていない気がするが。

そう思うこの頃。

もうちょっと、枯れたココロにもなんないと、いかんな。

鮭の親の様に、食べられて生を終える的なね。

まだ、子どもなんだな、自分。

とはいえ、色んなことがいっぺんに起きて、まだ、驚いていているしね、

正直。

たまには、長くつぶやいくこともあるかもです。ご容赦。

自分の公開ノートになってしまうけど。


ちなみに。今頃になって、なんか、伝わるものがあったので。

この時代の音源を聴いてみたり。しております。幸宏さんのね。

アゲントコンシピオ時代かなあ。

これは前向きかな。



2曲目は。

暗めだけど、詞をね。聴いちゃうかな。

架空の1つの話として、僕の色んな時代の場面もよぎるし、

男とか女でもあるし、超越した何かの存在でもあり、自分でもある様な。

君として、歌われている人物がね。

思い込みですが。



と、なんとかブログの体裁を保ちつつ。

サイドB
タグ:つぶやき

ツイッターやめるので。居場所はここだけに。 [断片]

前のブログが、ひどく熱く感じるね。時間がたつと。

間違っているとは思わないけど。

さて、ブログがサブになってしまうほど、ツイッターをこの2年程やってましたが、

一旦、オサラバすることになりまして

また、ここで、一人つぶやくことになりまする。

いつ出てくるか、わかりません。

このブログでも前回は特別ですが、基本はライブ、音楽、旅が中心でしたが、

ライブと旅は大きくかかわり方が変るので、どの程度楽しい(自分がね)話があるか、

不明。

特に旅は、街中あるいたたび、勝手にちいさんぽ、みたいことしか書けないかも。

まあ、そういう時期に入るかも知れませが、ここはまだ消さずに残しておきたいので、

そのうち、登場します。

全国に4人いた、読者の皆さん、よかったら、また、覗いてみてください。

では、ひとまずは、カムバックのご挨拶。

では。

タグ:カムバック

私の断片1 [断片]

裏面の220回目。

また最近、南関東も体感地震がありますなあ。

あっと言う間に、もう梅雨の時季でもあります。

さてと。

前の回で記録したとおり、なんだか、色々なことが続いてます。

本当は凄く変化しているはずであるのですが、

渦中にいると見えてないこともあるんでしょうね。

あれこれ思うことも、言うこともあるのですが、時間がずっとたったら、

違うことを思考するかも知れないしね。まあ、難儀ですね。

少しだけブログ回帰しようかと思いまして。

表面もぼちぼち再開している様ですしね。

ツイッターも大分つぶやく日が偏る様な塩梅でしてね。

今は眺めている方が多いですね。

さて、それで。

私的断片を、匿名のままですけれど、残しておこうかと思いましてね。

今の私とはおおよそ関係がない、断片ばかりですが。

久しぶりに写真を見るとあれこれ思い出すことがありますが、

その様なことをね。チョロチョロと。問わず語りに。

私の断片ということで。

その1。

覚えている、初めての記憶。アパートの部屋で部屋の高いところにあった、

小さな白黒テレビで、たしかウルトラセブンが流れている映像。

2歳前後のことらしい。

後に聞くところによると4.5畳1間のアパート。

アパートといっても、一軒屋の二階で炊事場もトイレも共同だったそうだ。

1階に大家さんがいて。

家のそばに公園があって、よく遊びに行ったそうだ。

ある日、いつになっても帰らず。皆で探しはじめたそうだ。

やっと見つかったとき、私は夜の公園で、黒い猫を抱いていたそうだ。

これも2歳前後らしい。

全く覚えていない。でも、猫は好きだけど。

何故一人で遅くまで遊んでいたのかは、全く不明な話。

今でも、夜型なのは、このあたりに起源があるのかもしれない。

朝型の方が稼ぎ人にはいいらしいけど、年をとるまで、自然体でいようかな。

と、、、自分だけのための記録を時々。書こうかな。

自分の断片でもあり、私の目線で感じた家族の何かにはなるんだろう。

いずれにせよ、自分用の記録ですな。

じゃあ。




サイドB

興南高校、センバツ優勝おめでとう。と日記的つぶやき。 [断片]

ひさしぶりの更新。189回目の裏面です。

表面はじわりじわり、更新していますね。

裏面は最近はブログもツイッターも静かになってますが、

リアルな生活は無事にやっとります。

今日はですね。高校野球ね。決勝戦。

ファンであるミュージシャンが日大三高のOB。しかもブラバン。

甲子園まで楽器もって応援に行っていかれてまして。

私は興南高校(沖縄代表)を応援していたのですが、

敵対していたのでお詫びを入れたら、返事が来たりして。

なかなかね、ミュージシャンからはお返事は頂けないので、

ありがたく思いつつ、ツイッターで盛り上がった日でした。

ヒヤヒヤしましたが、興南高校の皆さん優勝おめでとうございます。

両校の健闘にも拍手を。

さて、昨晩は、
グスターボ・ドゥダメルの指揮するロスフィルの番組をNHKで観られて、ご機嫌でした。
先週といえば、親族とのお別れがあって、やや遠くまで移動して参りました。

移動で観た風景に色々なことを思ったり、現場で色々と思うこともあり。

思うことが多い日々でした。

それはそれで、静かに続くものですが、昨晩あたりから、やっと復帰しつつあるかなあ。

音楽の力ですね。

ドゥダメルと楽団の放つ光みたいなものに、随分感じさせられました。

ポジティブに癒されたというか。理屈はないし、関係もないのだけど。

まあ、ありがたいです。

今年の桜は南関東では、今時が見頃です。

桜ばかりが花ではないですが。

皆さんの春はいかがですか。

まあ、桜でも、鳥でも、春を感じる余裕があるなら、嬉しいですよね。

夏のライブは行けないのが多いですが、秋冬のライブ予定が早くも噂が飛び交っており。
色々と相談だ。

今月からは、少しですが、大事にライブに行く機会が出てくるので、楽しみです。

うまくタイミングがあえば、裏面にも書きましょうかね。

さてと。

私は、ぼちぼち北上する春の背中を眺めながら、夏を想うことにしましょうか。

では、また次回。

世界で3人の皆様中心に他の皆様。

今回もご覧頂き、ありがとうございました!

サイドB

<お休み中・臨時>メモを兼ねた本と映画ご紹介 [断片]

臨時、しかもメモという、公開するのに迷いつつ、ひとつゆるしてください。

こんな本を読んでましたが、中断することにしました。
関心が散らかっている感じですが、いつものことでございます。


ムジカ・モデルナ

ムジカ・モデルナ

  • 作者: ウィリー・ヲゥーパー
  • 出版社/メーカー: アスペクト
  • 発売日: 2006/08/23
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)


また、読もうと思います。ブラジル音楽の本は他にもありますし、それらも含めて。
アシェーなどの案内もあったので面白かったです。
読み込みが不足している状態なので。


皇軍兵士の日常生活 (講談社現代新書)

皇軍兵士の日常生活 (講談社現代新書)

  • 作者: 一ノ瀬 俊也
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2009/02/19
  • メディア: 新書


これは、あれです、戦争寄りに立っているのでなくて、一般庶民がいかにして兵隊にさせられ、兵隊になってゆくかを知りたくて・・・あまり読めず。リトライに回しました。


天皇陛下の全仕事 (講談社現代新書)

天皇陛下の全仕事 (講談社現代新書)

  • 作者: 山本 雅人
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2009/01/16
  • メディア: 新書



これも、リトライに回します。現代天皇が何をしているのか、という淡々とした疑問があり、
それで読もうとしたのですが、大分、この時期のご成婚番組で少し納得した分もあり、
またリトライということで、一旦中断することにしました。

私は左右の派には興味がないのですが、
色々としかめつらしないで考えると、まともな日本人を保ってくれている点で、大事な存在だなあと、
幼稚ではありますが、そんなことを思うのですね。

角度を変えると、しかめつらしたくなることもあるだろうけど。



新訳 ゲバラ日記 (中公文庫)

新訳 ゲバラ日記 (中公文庫)

  • 作者: チェ ゲバラ
  • 出版社/メーカー: 中央公論新社
  • 発売日: 2007/11
  • メディア: 文庫


これは完全に、カストロさんの序文を読んで、さあ、中にはいるぞ、と思ったところで、中断しました。
これもリトライしよう。たまりゆく、宿題。

最後に、たまたまテレビのニュースで納棺師(?)絡みで、アメリカの事情のニュースをやっており、
引用されておりましたので、懐かしいので、載せておきます。

2作目もありますし、音楽は2作目もいいですが、1作目から続けて見ることをお勧め。
音楽も、俳優も好きですよ。俳優・・・か一応。ダン・エイクロイド。

曲は名曲ですよ。
小学生の頃から大好きですね、タイトルトラック「マイガール」は。
もっとノリが良かったり、ポップなグループにその後に傾倒してゆくのですが、
僕にとっては、「ダイアナ」「テネシーワルツ」「東京ブギ」(?)と同じくらい原点に近い世界。

あーそう、映画です。映画、いいですよ。1作目はカルキン君も出てます。

マイ・ガール [DVD]

マイ・ガール [DVD]

  • 出版社/メーカー: ソニー・ピクチャーズエンタテインメント
  • メディア: DVD



では、おやすみなさい。

サイドB<春眠中>

<サイドBは休み中>WBC 日本が勝ったからね。 [断片]

春休みの思い出になりました。

WBCでアメリカとの1戦が見られることになりました。
(正確には仕事があるから、情報のみ)

韓国は投手ローテーションもあって、本格派は温存した気がするけど、
打者はいい選手が多いなあ。日本に来ちゃえばいいのに(笑)。

日本は日本らしくもあり、原さんが攻めの野球にこだわった部分もあり、
まあ、でも面白かったね。


ベネズエラと韓国は興味あるよねえ。

チャベスさんが来日予定だから、まずは直接対決しなくて良かったなあ。
この後は分からないけど。

アジアの代表2国。特に、日本。悔いのない試合を期待していますね。
応援していますよ。


サイドB(アジア対決になったら、臨時版で出てきますわ。でなかったら、休んでまーす)

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