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ぐっち [だからどうした、という話]

209回目。

表面でもふれてますが、パソコンが20年前かと思う遅さになったので、手を入れてます。

(20年前はメモリなんて、ほぼなかったんだよー。えっちでーでー(HDD)なんて、信じられんと言う時代で)。

でも、いづれ、さようならのPCだから、最低限の増強というか部品で交換中。

一度終わったんだけど、途中で原因不明の事故があった模様で、殆どのデータが消え

しまいには電源が入らないとか、外付けのせいで電源が入らない(理由はみつけたが、メカニズムは不明)とか。

本当にね、いい加減にせいよ。な気持ちです。情けな、たかだか機械だっちゅうので。

旅の写真、音楽は元々のディスクに残ってセーフですが、

他のファイルはアウトで。色々失いました。それでもショックだっちゅうのに、あと2つパンチ食らった感じで。

フォーマットのやり直しとか、コピーのしなおしとか、メモリの最低限の追加をして、

あー終わったと思ったら、火曜日からこの3日間はどんどんおかしな現象がね。

書かないけど。

何せ、デバイスは認識しているけど、画面にでないから、何もできないという。

これは、もうやんなるよ。本当。


MC-500の方がかしこい。ってシンプルな製品だったからだけど、

MACの人はこのレベルでは苦労しないのだろうなあ、もう移れないだろうけど。

そして、今。

やっとフォーマットのやり直しまでたどりついた。

データが全部きえるわけですわ。あーあ。

今もどうだろう、結局、何も進んでないとか裏切らたりして。

心配だよ。あーやだやだ。

最近は寝つきが悪くなることに見舞われていてねえ、本当に、

あたりどころもなくて。聖人君主じゃないから、壊れるよ、いい加減。

とはいえ、まずは様子みなくちゃなあ。あー辛抱きらい。目処のたたない、原因のわからない、

計画のない辛抱はきらいだよ。

ああそう、って話だけどさ。

だめなら、話位はして、交換より返金を要望したいなあ。メーカ変えたい。

どこも変らないらしいけどね。個人的には理由はあって。

お金の僅かな差で選んだのが自分らしくなかったと反省しています。

やはり、高いもんはそれなりに、中の部品が国産だったり、台湾製だったりして、

ましらしい。五十歩百歩ではあるけど。


これから1年、こうやって故障対応して、気がついたら、ブログの更新忘れたりして。

ないか、そんなこと。

ストレスで毛も抜け落ちて、なんていうかわいそうなおじさんのドキュメントができたりして。

その前になんとかせいよ、って話だな。

気持ちは生まれてこの方、ずっとお子様なので、完全な素人ではないものの、

疲れちったよ。

うまくいけば、すぐに気楽になると思いますが、今はデジタル大嫌いだ。

といって、デジタルでこのブログ書いているという、子どもが親にぶつぶつ言っている様なもんだ。

写真もな、捨てたり、燃してしまうことがなければ、いつだって見れたし。

手紙だって、書きゃインだし。切手はって。

なんか、問題あんのか。江戸時代の写真ものこているぜ。

なんかだまされたのかな。タイプだってあったしな。

まあ無理か、世の中は止まらないんだなあ。地球が壊れ始めて、人類の生存が難しくなるまで。

などと頭をよぎった。

ででで。

だんだん、加減はあるけど、不便の方が自分には合うのかもと、慰めながら、

やってます。

今、データ全て諦めて、フォーマットし直してます。

本当に終わるんかいな。難儀な時代や。つかれたよ、わしやもう。

こんな音楽がらぶな感じだなあ。歌詞とは関係ないけど。



自分のブログもね、こんな心境だから、データを使える様になっても、

ちょっと完全休養したいと思っています。急遽連絡いたしますよ。

いつかする旅も、目処他、全て未定でもあるし、あせらんでも良くなったしね。

違うことは書くかもしれないけど、旅話は涼しくなってからにしようかな。

なんか疲れたし。

疲れたもん、もう。一応、最後まででいることは、全てやるけど。

愚痴でしたあ。

疲れた、いいすぎたなあ。失礼しました。でも、めずらしく、本音をかいただけです。

サイドB


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国鉄、国電、電電公社、郵便局、専売公社、銀行。以前の看板が好きだった。 [だからどうした、という話]

裏面の79回。

今日は、いつもと同じですが、完全な自分向けの内容です。

単純に言葉を並べます。別に、昭和がどうこうとか、ないです。

言葉とそれに関するyoutubeへの映像(貼ってますが、リンクで読んでいるだけです)、おしゃべりを。だらだらと。

国鉄。

しばらくの間、言い換えをしてきましたが。JRとか。

やはり、国鉄なんですよ。で国電です。首都圏だけでしょうか、E電という名前がありました。国電の代わり。
結局は各路線名で呼ぶ方が定着した様です。

今でも、頭は国鉄になることがあて、読み替えて聴き話している時があります。
国電の方が頻度が高いですが(恥ずかしくてE電といえないから、というだけ)。

生まれて初めて覚えたことばの一つ、ということも、ありそうです。下町暮らしの日々に。

映像は音量にご注意ください。
また、今回のおしゃべりに直接関係ない映像も入っていますが、素材は勝手に利用させていただいているためですので、ご容赦ください。
趣旨にそって理解していただければと思います。好みではない、不快の類がありましたら、ご覧になるのをお止め頂くなど、皆様のご判断でお願いいたします。




日産のCMつき(これは、西村知美のファンの方かな、投稿したの)



つぎ、電電公社。

走れ!ケー100でも登場した、大野しげひさ さん。ちなみに、ナレータは、
私らの時代にマスオさんの声優をやっていた、近石真介さんだと思います。



これは、僕は原体験の声ではないですが、この電話機は親戚のうちで現役でした。


安田成美さん


マイク真木さん


郵便局。

別に政治的背景はないですよ。ここのバイトで命をつないだ時期もあったもので。たまたま見つけたから、とういだけ。
そうか、なくなってしまうのだと。中は古い大学の校舎(大学もどんどん建て替えしてますけれど)みたいで、大きいのですよ。新しくはないけど。映画の中みたいでした。



荻野目慶子さんと松本典子さん(ドリフにも良くでていましたね)でしょうね。


なぜか、原日出子さん。他のCMもはいってますね。


牧瀬里穂さん。


所ジョージさん。


中島みゆきさん。


切手、自分で買って貼ったのは、いつですか?
前島密さんをご存知ですか。
このリンクの先に1円切手があります。その肖像が前島密さんです。
http://www.post.japanpost.jp/kitte_hagaki/stamp/standard/index.html

日本の郵便制度近代化の父と呼ばれています。


マルコーニ。無線の実用化に貢献した方です。
無線なんて、携帯があるから関係ないと思う方も、もしかしたら、いらっしゃるかも知れません。

携帯電話も無線技術なくして成立しません。エジソンや他の方の貢献もあるのですが、
マルコーニが象徴的な存在となっています。

国立科学博物館の特集ページから
http://www.kahaku.go.jp/special/past/italia/ipix/b3f/8/index.html

電報を郵便局から打電した時代がありました・・・・今もできるのかな。

専売公社。

かとう かず子さん。グリコのCMつき、こういうタイプが多いのですね、興味ある人別という。


三浦友和さん。これは見た覚えあります。(終わりの方に、余分な画像がありますが、一応CMみたいなので、ご容赦を。おかしな意図はありませんので、ご了解ください)


あとは銀行。
銀行はさすがに映像は少ないものですね。色々と探したけれど、だせそうなのはこれ位でした。
ハートの銀行のCMはいいかも。

さくら銀行。映像はちょっと新しいですね。7年くらい前?かな・・・。


第一勧業銀行


CM色々(2分くらいから、富士銀行のCMが数秒。Jリーグカード、通帳など。)




さて、中には、20年~30年近く前のものもあります。
当時は「おー」と変化を受け止めていたのです。駅なんかでも看板が変わるし。

時間がたってみると、内部の組織構造とか会計など難しいことをのぞくと、
あまり今と変わらない気もします。古さとかそういうことは抜きにして。
こんなにCMやっていれば、公企業だって、民間と変わらないですしね。
当時は、お金もかけているCMも多かったから、民間より評判もよかったりで。

色々な整理統合で辛い思いをした方がいらしたことや、借金の返済は最後は税金だった団体もあったことなど、
風化してゆくのでしょうね。

最後に消印。

無駄といえば、無駄だったのだろうけれど。全国で集配局が集約されたので、なくなった消印があります。
以前にも同じことはあったでしょうが、今回はおそらく数が多いと想像しています。
経済としては良いことなのでしょうけれど、寂しいことですね。

かつては、全国の郵便局を回って貯金する人とか、スタンプを集める人とかいたりした時代がありましたよ。
ちなみに、「与那国」の消印がなくなったことに、分かっていたけど、軽くクラッときた私でした。

前時代の自分を知りました。

今日も長々と自分勝手の話。でも、これが、サイドBでもあるので、ゆるしてくださいませ。

では、またお会いしましょう。

サイドB


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高野寛さんの近況(勝手なニュース)、ヴァネッサ・パラディの音楽とつながる映画、俳優 [だからどうした、という話]

裏面60回目。

いつもご覧の全国で2,3名の皆さん。すごいことですね、割合にすると。
ありがとうございます。


私のMySpaceのプロフィールはこちらから。お陰様で少しフレンド増えました。リスペクトする方達、元気な方達ばかりです。高野寛さんにもリンクします


高野さんのダイヤリーがアップされたので、良かったらどうぞ。
http://web.mac.com/haas64/iWeb/Site/sound%20%26%20voice/sound%20%26%20voice.html

別筋の話ですが、
高野さん、やはりもう1枚シングルが出て、それからアルバムってなことになりそうで、楽しみになってまいりました。

来年はザ・ブームも20周年で既にライブが告知されていますね。アルバムが出て、それから何箇所かでまたライブがありそうですが、まずは、最初の再始動を見たいものだが、どうだろう。東京は日比谷。野音ですよ。チケットはファンクラブ以外の方だと一般発売で買うのでしょうかね。割引もあるなど嬉しいはからいもあるし(お客さんが、ママだったりするから・・・)。
野音は一番後ろで見ても盛り上がれるし、雨降っても悪くはないし、いいとこだよなあ。

昔、雨に降られてびしょびしょになりながら、今は亡きドントがいた、ローザ・ルクセンブルグ(ボ・ガンボス結成前)や、
大江慎也や柴山俊之みたことを、今同時に思い出しました。まあ、カッパはあって悪くないなあ。

さて、あと高橋幸宏さんのアルバム。ツアーもあるでしょうね。YMOやpupaのライブDVDも出るそうで。
BEGINの動きも気になるし、ハルサーミュージシャンのアイモコも、沖縄のたくさんのミュージシャンの動きも気になるし、
キリないなあ。でも、来年も楽しみなことがあるのは、嬉しい。[ひらめき]

さて、今日は、バネッサ・パラディのことを。

1988年12月。クリスマス前のロンドンとパリに貧乏旅行をしまして。
くわしいことは省きますが、パリではとにかく円盤(レコード)を買わなくちゃと。
なるべく、ヒットしているヤツをね。あえて。通っぽいのではなくて。
一緒に同行した先輩はその種のこと詳しいから聴けば分かるのですが、ミーハー立ち位置だった私としては、
流行ものを聴きたくて。

でもフランス語よめないから、とにかく一番目立つとこに飾っているシングル2~30枚から10枚ちょっとをバサッと取って、
買ってきたんですよ。アルバムはかさむから、シングルにしたということで。
多少ジャケットで雰囲気を想像はしたので、まあ、だいたは思ったとおりの音でした。これまた、フランス語の曲がほとんどで、意味不明だったけど。

それで、その中の2枚がヴァネッサ・パラディ。当時は、フランスの本田美奈子という具合なのかなあと思っていたのですが、まあ、お2人とも夫々ですよね、良く考えれば。

マクスゥって曲が結構気に入りまして。youtubeにもありましたよ。えらいなーこれ投稿した人。
この時代は貴重ではないかな。でも、欧州ではとっくに火がついていたっていうから、私が聴いた時点はその直後位だったのかも知れないですね。


もう1枚がこれだったな。プロモでなく、スタジオライブ(かアテレコ)みたい。1996年、2001年という映像もありましたので、興味のある方は探してみてください。



それで、これを日本で見まして、「あ!この人。何で出てるの」とシーンの状況を知らない私は、ブレーク寸前もしくはブレークしたことを知らなかったのですよ。なんでも、レニー・クラビッツとかいう(冗談です。お名前は良く存知てます。音楽は詳しく知らないけど、多分好きになれると思う)人がプロデュースしたアルバムでドカーンとブレークしたらしいですね。
会社の同僚に名前だしたら、レニーのファンだったもんだから、話が盛り上がったりしてね。
「ヴァネッサを何でお前なんかが知っているんだ」という目線で見られてましたね。そうだろうなあ、いかにも普通だからね、私。



そういう話をしていた頃。この曲が流れてたんですね。街やラジオで。
同僚の話から、どうやらバネッサの曲だということが分かったという具合で、どうも鈍いのでありました。




マリリン&ジョン

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  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: ユニバーサル インターナショナル
  • 発売日: 2000/10/18
  • メディア: CD



ビー・マイ・ベイビー

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それで、こんな映画を見て、数年が過ぎました。


それから、こんな映画があって。


チャリーとチョコレート工場なんかも見ていたので、色々とお話を、知るわけですね。まとめはそういうことで。

キャプテン・ジャック・スパロウ風に「お分かり?」と、当時の自分に教えてあげたくなる、ちょっとした話でした。

あとは、おまけ。「パイレーツ・オブ・カリビアン」流れです。

久々に映画の雑誌を見ていて、旬な俳優さんの中に出てまして、キーラ・ナイトレイさんね。
イギリス人だったですね。
インタビュー映像があったので、英語の勉強になりそうだと思いまして貼りました。
答えが分かればいいんですけどね、自分も何度か聴いて、話題を聞きとってみよう。
(誰に言っているのか、曖昧な態度ではあります)






今日は、「こんな映像ありました」特集第1回ですね。こりゃ。(突然消える映像があったらごめんなさいね)。
でも、今日は朝とか午後のテレビ番組の様な三面記事風だったかな。いつもそうか、まあ、いいや。

では、また。See you next time.
(フィル・コリンズ、ミッジ・ユーロ。何やってんだろう。気になるなあ。フィルは引退なのかお休みなのか、そんな話だったけど。また、何かやるでしょ。きっと)

「良い年をお迎えください」(いい加減、しつこくなって参りましたが)

サイドB

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