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アバとか、きいやま商店とか、お富さんとか。 [音楽]

裏面236回。


きいやま商店が、

アイモコが司会をしているテレビ番組に出演したそうな。

つながったなあ。

http://ameblo.jp/nosewaters/day-20110729.html

盛り上がったらしい。

CSでは1ヵ月とちょっとしたらかな。楽しみだ。


で。NHKのBSでアバの特集をやっていて、衝動的に。

これはベストテンだなあ。


その2


意外に良い曲なので。


アバでは嫌いな曲がないんだよね。実は。

でも、小学生の頃から好きだったのは、この1曲。





フリーダのソロ。


これは、プロデューサーのフィル・コリンズが、ドラムだけでなく、デュエットでも。


フリーダにとっては、アバからの過渡期だったのか、

サウンドも、フィルカラー全面という訳ではないです。

リンクした曲意外にも柔らかいアレンジですが、

ブライアン・フェリーの曲や、

フィル・コリンズのソロ(1stに入ってたバラードかな)も採り上げていて。

CDを買いなおしました。


今日のNHKで知った(今まで知らなかった)んですが、

売れたアルバムだそうで。


高校生の終わりだったか、大学生だったか。

随分前ですが、これは、これで好きですわ。

まあ。

何でも好きなんだけども。


さてと。締めはこれ。

これも好きだ。歌詞もいいし。

縁のある木更津という街とも関係がございましてね。この唄。



曲は沖縄生まれの渡久地政信さんのものだったんですね。

そうか、そうか。

この数日の雨。

被害にあわれた方には、言葉がないです。

そんなことばかりでね、最近は。

本当に。

さて、今宵はこれにて。

サイドB

共通テーマ:音楽

今日は、おしゃべり。 [つれづれのこと]

裏面の235回目です。

南関東は、週末は雨だそうで。

でもね。

他の地域では、被害も出ていて

雨ふるだけで済むなら、よしとせねば。


沖縄系のテレビ番組で、

「しかまち かんぱち さかえまち」とか

「しかまち かんぱち 名護のまち」とか聴いたんです。

なんだか面白い言葉だったなあ。


意味は

驚いちゃうね、全く

くらいな、感じらしく。

面白いなあ。


その栄町。

那覇はあまり長く滞在したことがないのだけど、行ってみたいね。

ただ、歩くだけでいいから。

栄町市場のサイトと思われる
http://www.sakaemachi-ichiba.net/


あとは、ここ。

農連市場も。


触れているサイト(ブログかな。。。)
色々あったんですが、とりあえず。引用させてもらいました。写真が多かったんで。

http://japandeep.info/20110621/000000.html


ここは、昨年の1月だったかに沖縄本島にいったときに、

朝早く起きて、行こうと思っていたんですわ。

近くはないが、遠くはないということで。

しかし。

ついてみたら発熱していて、そんな元気もなく、ホテルで朝食をとったのでした。

良く拝見するライターさんのブログで、レポートがあって。

お弁当は安くておいしくいと。

その方に様子など質問してみたら、実によさげだったので、益々行きたくなり。

別の媒体で、気になるそば屋さんもあった。

他にテレビで観たのが、ちょいと面白げな自動販売機が、

あるそうで。


川満さんていますしょね、沖縄の芸人さんで。宮古ご出身だったかね。


あの方がガイドとして案内している様子についてゆく

そんな番組をテレビで観た時かなあ。


実に、行ってみたいとこなんですよねえ。


ところで。

別の話になりますが。

長いこと付き合ってきたポータブルプレイヤーが壊れてしまったので、

後継機を買いましてね。

ちょっと経ちました。

色々と考えた結果、今度もA社には縁がなくて。S社のにして。


曲調とか、時間帯で勝手に流してくれる機能がありましてね。

これが、案外おもしろくて。

世の中の流れからすると、いまさらなのでしょうが、

楽しんでいます。


いい気分転換の助けもしてくれるという日もあり、

ピックアップのセンスが良い様に感じてします。

まあ、自分の好きな曲ばかりが入っているので、

思い込みもありつつ。


あとは、私の気持ちが、かような機能にフィットするくらい、

類型化しやすい、もしくは影響されやすい、

ということかも知れない。

うむ。


でもね。

お、いいなあ、と思うと、カエターノ・ヴェローゾだったり。

ブラジルのMPB系だったり。

選択していると、じっくりというより雰囲気を聴いてしまう、

フェネスなんかも、実につなぎの妙で。


かえって、じっくり聴いちゃって。再発見したり。


カエターノ・ヴェローゾとかミルトン・ナシメントの後に、

フェネスとかの組み合わせなんて、自分じゃ、しませんから。

選ぶ間に気持ちが変るということがないので、

まあ、自分の予想しない展開が面白い。


スィート・リベンジの坂本さんとかも再発見しましたなあ。

「なんだ、これ誰、いいなあ。」と。

アーチスト名を見て、ちょっとビックリ。

気づかされるという感じですわ。

まあ、誰かが書いたシナリオで動いたり、変化するのは嫌いですが、

偶然という気もして、今のところ再発見は嬉しいです。

使い分けできたら、いいなあ。



ちなみに、時間帯の切り口でいうと、

なぜか、夕方のパターンが私は感情にぐっとくるんです。

なぜか、ブラジル系とかエレクトロニカ系が多くなるのですなあ。

収録した範囲のせいもあるだろうけど。

まあ、他の時間帯も選曲は面白い。


まだ、使いこなしていないのでね。

ただ、たくさん収録できるのと、走っても気にならないのが、

気にいっております。

動画みないんで。とりあえずは、面倒なことはしていません。

長持ちして欲しいな。そこそこには大事にしなくちゃね。


また、別の話ですが。

「くすり」ってのは、色々あって。

なんて、思ったのですよ。

音楽の、その、再発見とかして、驚いていたりしつつ。


西洋医学の薬。

東洋医学の薬、漢方が中心でしょうか。

食べ物、

生活習慣、

生活態度。

風習、儀式、祭り。


旅も「くすり」かなあ。



今まで、あんまり明確に意識していなかったのだなあと思いながら、

「音」

これも、私には「くすり」だなとね。


「音楽」ということでなく。

「音」

はなしことばも、そうだし。


自分で音楽を選ぶということを放棄したせいか、

そんなことを思ったのでした。


でついでに、思ったことなんですが、


「ノイズ」

「雑音」

「耳ざわりとまで言わないけど、ない方がきれいじゃないかと思う音」

こんなものに触れる機会が減ったなあと。

自分で減らしてきたなと。

思ったのです。

まあ、不快だったり、なんとなく、だったんでしょうが。


あきらかに聞かない方が良いものもあるんだけども、


自然や暮らしの中にある音、


喜怒哀楽のうちの、喜と楽や和みを感じる音や、語らう声。

やはり、そんな音が、嬉しいかなと。

なんていうか、クリア、きれい、だけでなく。

そういう感じのことが言いたいのですが、うまく表現できない、、、


旅も、うまく言えないけど、

気がつくと、そういうことで嬉しい場所に関心が向いていることが多いです。



結論がない話になっちゃいました。

まあ、ひとりしゃべりということで。ご勘弁を。

じゃあ、色々、羅列しておしまいに、しましょうかね。




傾向が変りますが。再び。

自衛隊に反発心はありませぬ。高田渡さんが好きなだけです。






ふーん。そうかあ。この唄、どこかで聴いたことあるなあ。どこだったか。。。




色々なことが、同時に、並行して、おきたり。

なんか心配ごともあったり、色々しますが。

息災でおりましょうね。






では。

サイドB



共通テーマ:日記・雑感

今日も、いろいろ、書きたいんだと思う。色々あるね。 [音楽]

裏面の234回目。

私はそうは 詳しくはなかったんだけども

ほぼ同世代のミュージシャンが亡くなったそうだ。

事故も 報道されるだけでもね 多いよね。

台風やら低気圧の被害もね。日本だけでないし。

本当はたくさんの命が失われているのだろうなあ。

それぞれに 何の関係もない話だけれども。

今年は 色々と 「えっ」という事が起きてしまう流れが

あるのかも知れないなあ。

さて。

ちと軽やかな気持ちに戻しつつ。

XTCのアルバムで聴いてないのが、まだまだ、あるんですけども。

持っているものが多いのだけど。

でも、私の場合、結局、スカイラーキングと次のアルバムになるかなあ。

ノンサッチも今聴いたら、案外、良いのかも知れないけれど。。

でも、ママーは聴いてみたいんだよね。

今更ながら。まあ、そのうちに。

とりあえず、ちょっとXTCを。これは、当初のマスターだと思います。


さて。

沖縄テレビ制作の「ゆがふぅふぅ」という番組があって。

http://www.otv.co.jp/info/yugafufu/index.html



色々なコーナーがあるですが、アイモコが出ない、ネタ的なものがね。

これが、まあ、なんだろう、琉神マブヤー的な喜びがね、あって。

仏壇から見下ろす目線の映像があったりね。

ちょっと、面白かった。

で。

前記事で触れた、「アイモコ」が進行的なことやっているのですがね。

CSでも1ヶ月位遅れで観られるので、観たんでありますよ。

http://www.interlocal.tv/broadcast_index.html

(微妙に開始時刻が変る時もある様ですが、だいたい、木曜深夜の時間帯に

 設定があるみたいです。

 再放送もある場合もありそうなので、チェックされると良いかと。)



丁度、「池田卓」さんが出た回で。ラッキーでした。

旧知だった様で、自然な感じがよかったし。

私も、何年も前から知っていてですよ。

実は、石垣の出版社さんから、プレゼント頂いたのがきっかけでしてね。

生い立ちみたいなものやら、お父上のお話なども興味が沸きまして。

でも。

東京でも、たまにライブあるんですが、まだ一度も行ってないなあ。

これまら、どうも女子率が高い模様でしてね。

高野寛さんの時と、どうも状況が似ていそうであって。

だから、何、という話ですが。いづれね、いきたいなあ。

でね。

池田卓さん。

声が好きでね。

しゃべりと唄のギャップも、いいんですよ。

しゃべりはね、温かさが、滲み出る様なね。

ラジオは特にね。

沖縄でラジオやっているんですがね。

(携帯でなら聴けるのですが、、、)

沖縄に行った時に、カレンダーが会えばという感じで聞きます。

まあ、もうその機会も少ないですがね。


ところで番組中では、トークの他に「月ぬ美しゃ」を歌われている映像もあり。

多分、地元の船浮(西表島)での映像だと思いますが。

よかった。

その映像はないですが、大阪の映像をアップしてくれている方がいらしたので。

感謝しつつ。




今日書きたいことは、こんな感じです。

なんとなく、寂しいこともあり、夢ある青年が命を失った事故もあり、

一方で、私はCSの番組で、つかの間、和んだという、そんな、日常の話でございます。

再びですが、今日はこれを読みはじめてます。


獏さん。


山之口貘詩文集 (講談社文芸文庫)

山之口貘詩文集 (講談社文芸文庫)

  • 作者: 山之口 貘
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 1999/05/10
  • メディア: 文庫



3、4年くらい前から温暖化は身近な話題で、色々取組んできたんですが。

先日、シロクマの赤ちゃんが泳いで移動する間に大分(アバウトでごめんなさい)亡くなってしまう確率が

高いというニュースを見まして。



ホッキョクグマの親子

ホッキョクグマの親子

  • 作者: ノアバート・ロージング
  • 出版社/メーカー: 二見書房
  • 発売日: 2010/04/19
  • メディア: 単行本



今までも、ポーラベアー(ホッキョクグマ)の棲みかがなくなる、って聞いてきたんですが、

氷がない分、泳ぐ距離が以前よりも伸びたということが、観測(GPSを活用した装置などと思われます)して

分かっていて、生き残った小熊を勘定して、概況を伝えていた模様で。

シロクマの赤ん坊ってのは、どんなものか、子熊はテレビで観たことありますがね。

赤ちゃん。どんなものかと思って、借りてみました。

写真集は平和というか愛くるしいというか。

彼らと彼らを取り巻く動物や海、大地などのことばかりですが、

写真でみた一家(父親はいなそうだ)が、大移動をするのかと思うと、

前よりも切実な気持ちになりました。

石西礁湖のサンゴが危機だと聞いた時みたいに。


さて。こんなところでね。

あ、そうそう。大城クラウディアさん、ワーハピにGANGA ZUMBAで出るそうです。

http://www.five-d.co.jp/claudia/blog/index.php?ID=502

毎年すごいけどさ。

今年も、本当に、豪華だねえ。

じゃあ。


サイドB

たぶん、好きな音楽の話を、今日もしたいんだと思う。 [音楽]

裏面の233回目。

今日は、軽めに。

始まりましたなあ。新宿 伊勢丹。

http://www.isetan.co.jp/icm2/jsp/store/shinjuku/event/1107orion/index.jsp

物産展もあるんだよね。オリオンのビアフェスタだけでなく。

辺銀食堂も出るらしい。メニューは特別仕様みたいだけどね、見る限り。

ラー油はちと高めだけど、どーんとお金使ったら、景気も良くなるし。

ね。どうすか。

あ、私は行けないし、お金使いませんけど、、、(汗)


予定している人は言うまでもないのですが、

いける方で、「面白いかも」と思った方は、サイトをご覧になってもいいかも。

やなわらばーは、もう出たんだ。

私も全員は存知あげませんが、

新良幸人さん、下地勇さん、はじめ、まあまあ、たくさんねでますね。

Lucyさんなんて、ポップス系か今風のR&B系かなんて想像しちゃいますが、

実は、海外からいらしたウチンチュですよ。たしか。

で、実は唄三線の方面の方ですから。本式の。

モンパチのキヨサク氏もね。ユニットで。

砂川恵理歌さんも全国区ですよね。(私は、実は、詳しくない)

伊禮俊一さんは、唄者でしたね。声がきれいな印象が残ってますなあ。


毎日通いたいなあ。あー休んで、色々放り投げて、飲めればのう。(そんなことは無理だ)

まあ、皆さん。都合があったら、覗いてみてはどうすか。

放っておいても、この日を待っている人が、たくさん、いらっしゃるでしょうね。

きっと。琉球フェスティバルまでの濃さはないだろうけど、どうだろ。そういうノリなのかな。。

差し入れしたり。不明。


さて。でコメントの続きですが。軽くご紹介をと。

まあ、サイトに紹介はね、あるけれども。と。


東風平高根さんは、元東風(こち)のボーカリストです。

沖縄で活躍中のアイモコのアイロウさんの上の兄さんでもあります。



兄さんも、アイロウさんも、この兄弟は声が、好きでしてね。

お兄さんの方は、生でまた観たことないんだよなあ。

東風は、CDとかも持っていたりするんだが。

さて。

あと、きいやま商店は、濃く、石垣のユニットです。

いとこのユニット。

夫々が所属のグループがある中、地元や島々の子ども達、

それから、聞いた驚く、かの民謡会の唄者からも、

気にされていたりもする人達です。

メンバーの大ちゃんは、石垣島のデイゴを復活させる活動の大使もやってます。

***きいやま商店の公式サイトから抜粋***
デイゴの再生に取り組んでいる「NPO 花と緑の石垣島」より、「デイゴ特命大使」に任命され、代表して崎枝大樹が同NPO事務局にて任命書を受け取りました。
<八重山毎日新聞>2011年3月15日
http://www.y-mainichi.co.jp/news/17922/
***




そして、最後に。

多少はフォロワーがいたツイッターとは違って、ここは最大で4人という読者(と思っている)なので、

宣伝効果が疑わしいですが、一つ、お勧めを。

ストライクカンパニーのギタリスト、石垣隆太さんが5年ぶりのソロライブをやるそうです。

来る8月2日(火)。

「渋谷HOME」という場所です。8月のスケジュールの場所をリンクしておきまする。

http://www.toos.co.jp/home/h_schedule11_08.html

場所はこのページに。ハチ公側でなく、宮益坂側からアプローチします。

ゆるやかな(?ちょっときつめ?)登り坂を登ってゆきながら、

途中を曲がってゆくなり、登り切ってから曲がってゆくなり。

多分、そんな感じだとおもいますが、思うより近いです。

住所などから、色々検索等々すると、よろしいかと。

http://www.toos.co.jp/home/h_info.html

この日限りのCDも製作中とのこと。

私はTHE BOOMの山川さんらが主催している企画で、

1曲だけ歌いながらのアクトを拝見しましたが、

またストライクカンパニー等々でリード弾いたり、コーラスをしているのとは違う、

キャラクターが登場しまする。

こちらこそ、是非是非という感じのお勧めです。

何組か出るらしく、今知っている情報では、3組目 20:20頃からだそうです。

勿論、他の方のアクトもご覧になると、また発見や音楽的出会いがあるでしょうねえ。

お時間が許せば、いかがでしょうか。


今晩は早く寝ようかと思っていたんですが。

読書して、真面目な話の調べモノしてまして、

その勢いでつい、告知モノの更新をしてしまいました。

そうそう。今。今日はこの本を半分位まで。

エッセイですねえ。ちょっといい感じですわ。

今年も復刻されている模様ですが、図書館で借りたので、

多分、前に出されたものかと。


父・山之口貘 (1985年)

父・山之口貘 (1985年)

  • 作者: 山之口 泉
  • 出版社/メーカー: 思潮社
  • 発売日: 1985/08
  • メディア: -



では。暑いのか、涼しいのか、蒸しているのか。

わかりませんが、息災でおりましょうね。

そうそう、小坂忠さんも、いいですよぉう。(僕は後追いですが)

一挙に並べてみますわ。

















ほうろう、Pepople、コネクティッド。

他もあるんだろうけれども。あまり持っていなくてねえ。

でも、それぞれ、好きだなあ。

じゃあ。

サイドB

思い出の子ども番組のテーマ、高野寛さんのギター、トッドの本、THE BOOMの山梨でのフリーライブ、フジロックや自分の日記的な。。。 [音楽]

裏目でなくて、、、裏面の232回目。

まずは、思いつきで映像から。音楽的な影響も受けているなあ、多分。

歌謡曲や演歌とか昔の流行歌と並んで。

一部だけどもね。同世代や少し上の人なら、皆知っているんだろうかね。多分。

どちらも、エンディング側が、とても良いのよ。明智君。

オープニングはキャッチーで。アニソン以上だと思う。(変な文法ですが)

今の子は、コナンですかね。探偵というと。

ぼくらは少年~の方は原体験でなくてね。白黒の月光仮面同様で。

なので、そちらはやめときました。




これは、私ら世代の少年探偵団 BD7という名前がありました。



あー白黒の月光仮面でなくて、私らはアニメの月光仮面世代です。いい歌だ。



いやいや。なにか、俗にまみれて生きている今の自分が嘘みたいに、

ひねくれ小僧だったけども、まあ、今から見れば素直な少年な自分が懐かしいなあ。

と、結局ひとりごち。でね。失礼しました。


あと、気になるのをリンクしておきます。

高野寛さんギター弾きまくり(試奏です。エフェクターの)
http://www.digimart.net/spcl/takano_m5/

あと、トッドの本が出るそうで。

トッド・ラングレンのスタジオ黄金狂時代 魔法使いの創作技術

トッド・ラングレンのスタジオ黄金狂時代 魔法使いの創作技術

  • 作者: ポール・マイヤーズ
  • 出版社/メーカー: ブルース・インターアクションズ
  • 発売日: 2011/07/29
  • メディア: 単行本



それと、もう随分前に明らかになってますが。

THE BOOMが2011.8.27にフリーライブ!

山梨県甲府市・舞鶴城公園にて“THE BOOM 平成二十三年 夏まつり よっちゃばれ

(多分、行けぬのういける皆さん、楽しんでくださいまし。

いや、こちらも随分と集まりそうだね)

今週末はフジロックですねえ。

たくさん、出ますなあ。

私はもう知らない人ばかりですが、

ワールドミュージック(古いかな、言い方)の面でも、たくさん出るらしいです。

大御所的には、トッド・ラングレンや、YMOもでますね。

YMOは翌週はワーハピもありますね。

不参加ばかりですが、いつも通り、噂を楽しみにしましょう。


さて。

個人的なことですが。

明日あたりから、新しいお経にトライしたいなあ。と。

全部で3つありましてね。

2つはなんとか、読む位(節はなしです。専門家ではないので)は、

できそうなんですが。

一番短いお経が、甚だ難しく。

節が命みたいで。

棒読みもなんだから、やってみようかと思っているのですがね。

難しい。

稼ぎの休憩でお経聴いてることがあります。

般若心教とか観音経でもなく、、、、精神統一とかの意味合いないから、

珍しい部類だろうなあ。

お経の世界も分類的に異なりますしね。

最近知ったんだけど。


でまあ、まずは耳コピからと。

いいんかね、そんなことでと思いながら、やってまして。

私はお坊さんじゃないので、

宗教音楽という音楽の一部と思って、

随分気楽に付き合っております。

でも、難しい。

そのね。父の百か日でしてね。まもなく。

大げさなことはしないのですが、

家族だけで、お経くらいあげようと思ってまして。

しかし、難しい。

意味まで理解する時間がないという、有様でしてね。

まあ、まずは文字、音からと。

完全な日記になってしまった。。。

日々、どう生きていても、色々と気づかれしたり、

させたりしてるみたいでね。省みるに。日々を。

まあ、でもね、目線を買えて、良く寝て。

元気じゃなくてもいいから、出かけよう。

そんな、最近の心境。すぐ変るけど(笑)

私にしては重めの小説(珍しく)を読んで、

でも心は重たくはならず。

人間であるが故、そんなことだけが、残りました。

高校か中学の教科書で、三島さんの方のエッセンス(炎上を観ている主人公の描写部分だったかな)が

あって。

水上さんのは、かなり事実を基にした、作者の想像というか、そういうもので。

事件だけでなく、人間関係や生い立ちみたいなあたりからアプローチされていて。

わりとなまなましく、人間臭く。完全に全てが書ききられていないのも、

私は好きだった。

ずっと関心があってね。自分の中では、大きな出来事だっただろうと思って。

重たいのだろうと敬遠していたのですが。

色々と良い意味の示唆も得られた気します。

事件とか、そういう犯罪に対することよりも、

生きるというか、人の生々しい有様について。

今はうまくは書けませんがね、一つの衝撃であり、どこまでも人間であるなあと思わされるという。

今度は三島さんのも読んでみようかなあ。思いのかしらね、なんとなく。


金閣炎上 (新潮文庫)

金閣炎上 (新潮文庫)

  • 作者: 水上 勉
  • 出版社/メーカー: 新潮社
  • 発売日: 1986/02
  • メディア: 文庫



サイドB

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よそのことをわるげに言っている場合じゃないよね。 [脳みその霧]

裏面の231回目。

すっかりフツーなつもりの日本で。

いや、それでいいと思う。

でもね、良く考えたら、多分、他の地域や国の人からは、

当然に、震災や派生した被害のことに関心が寄せられている。

ね。

お隣の国で、鉄道事故がね。数日前に起きていて。

わたしゃ評論しないけども。

それに、決して、手放しの新○派でもなんでもないけどね。

報道さんらが、

別に、

我々が国民全員で憶測しなくてもいいことまで伝えていて。

いや、そんな印象があって。

私らの国にも、似た様なものはたくさんあるし。

現に、大丈夫なはずのナニガシが、ナニしているではないか。

それに、年寄りの冷や水っていうのかも知れないが、


すごく早い列車(?なんだろうね、ありゃ)。

というか乗り物のことを思ってね。

他人事じゃないんだよなあ。ね。

私は、もうこの体ごとなくなってしまってからの時代の話だろうけど。


ということで、

原因隠しとか云々のレベルでとまらずに、踏み込めないかなあと。

自分達としたらと。


絶対はないのでね、こういう世界。

爆撃機も自分で故障して墜落しちゃうんだから。

すごーいものがですよ。高いんですよ、とっても。

そういう世界なんですよ。技術の活用ってのは。

例えば、他山の石ということでね、

仮に事故が起きたら、人命、インフラ、その他装備、設備が、

どの程度被害が出るのか、考察するとかあれば。

あるいは、我々もxxの点では、設計上考慮すべきとかの意見があれば、

バランスとれる気がするんだけど。


そういうマイナスの試算って、どうせ、公にされないだろうけども。


専門家が試算していた、とか取材していた、とか。

それで終わっちゃうのかな。何十年後も。

事故は起きて欲しくないけど、

起きないという前提で始めては、道が少なすぎる。

ということでね。単純に。

この点はまあ一般論でしょう。



ともかくね。

お隣の国のことよりも、そっちに気がいって。

夢のナニガシのことに。

実験線を作っている現場をね、登山しながら眺めたことがあって。

偶然なんだけど。

古い人間の、弱気な発想かも知らんけど。

あまり強気にはなれないんですわ。



あたしだって嫌じゃないのね。楽しみ。

乗れないと思うけど。物理的にね。

夢は大事だけども、ですよ。


自らが直面しているコトとの関連も考察せず、将来も憂えずに、

お隣のどうも揶揄している感じは、やはり、あって。

嫌なものものだなあと。


別に、特定の団体を擁護する気は全くないですよ。

はっきりいって。

まあ、お隣のことはね、

いざという時は、そうなるというのは、

あれ、皆知っていて、報道している。

と、私は思ってしまう。そこを狙っているというかね。

成り行きではありますでしょうけど。


私らの様に半世紀が見える頃だと、その辺りは、どの立場であれ、

そういうお国柄ということは、事実として知っている。

変化しているとはいっても、統治機構の根幹は、大きくは変っていないですし。

私らが暮す島国とは違う歴史、文化、統治機構の変遷もあり、複雑なんです。

その辺りの使い分けが。


単純にいえば、

分かりあえないところもあるということですな。

でも、

それでいいんだと思うわけです。


外交(経済、パワーバランス、人権等々)の話でないなら、

好んで対立しても意味ないし。


なのでね、良し悪しではなく。

ワイドショー的な取り上げ方に偏りすぎな気がしてね。


まあ、バランスのいいとこもあったろうけど。

そこまでウォッチしていないので、主要な局を数局観ての

感想ですけどね。


国民の体質のせいですかね。

そのあたりは不明だな。



気になるなあと。暇人みたいですみません。



さて。くどいことを書いちゃったんで。

少し気分転換で。

こちらW杯前に収録したそうです。女子サッカー代表のアルゴリズム体操。




子どもも、ニュースを観ているしな。

私らが子どもの頃に見た、地味でつまらなかったニュース。

もう一度。


最近、にわとりと卵というか、マッチポンプというか、

そういうことが世の中に多い気がね。

自然発生的に、そういう空気ができた、みたいに炊きつけて、

そして煽るというかね。

誰がミナモト?誰のセキニン?のあたりが、ぼやける様な

構造を好むというか。


本当の無責任時代なんかね。

俺も一員だな。罪深いのう。

いやいや、最後まで、ぼやいて。。。すみません。

サイドB

今年もパインをいただけました。ありがたや。 [つれづれのこと]

裏面の230回目。

私事(全て私ごと、ではありますが)ながら、

本日は、わりに早い時間などに、

他界して3ヶ月になる父のお墓参りなどしまして。

早かった様な、随分たった様な。

最近は、気持ちの余裕も少し出たのか、

何かと回想することも増えておりますが。

まあ、生きている私は、あれこれと思いつつ、

時間を過ごそうかと思います。

さてと。


今年は先島への夏旅がないので、旅先でお土産として買って、

家でいただくというものがございません。

が。

どうしても、パインだけは食べたくて。

(季節があるので、生ですと、この時期だけ、

 というのもあるのですなあ)

近所のお店で目にした八重山(西表産だったなあ)のピーチパインを

まずは大枚はたいて購入したのに始まり。

(現地でないので、高くなりますなあ。しかも、大規模店ではなかったし)

そうこうしているうちに季節もすぎかかり、

こうなったら、八重山産でなくても、沖縄のパインが食べたいと思いまして。

銀座にある物産屋まで出向き、

パインとスナックパインをどーんと(自分的には)買ってきまして。

パインって1年中ある地域のものもあるだけど、ハウスとかあるのかなあ。

やけに露地ものを強調していたなあ。

八重山産だと時期がずれたら出荷されないんだけどもね。

良く分からないけど。

先週末から本日まで、楽しませてもらいました。

是非、お近くでお取り扱いのあるお店や、

信頼できるルートで是非ご賞味くださいまし。

八重山でも食べまして、急激に元気がでる位に旨かったのですが、

露地ものの沖縄本土産もですね、かなり旨かったです。

スナックパインは実は芯を食べるのがお楽しみで。

身もちぎって食べるので、面白し、ジューシーですよ。

(カットの仕方が逆だったのを今気づいた。底をきってちぎるのだった。

 甘い方、実の大きい方からちぎるんだなあ。

 反対から食べてしまった。。。)


ピーチパインは切って、食べてから気づきましてね。

こりゃ、いつものと色も味も違うなあと。

香りも違うんで、あ、これがピーチパインだなあと。

しばらくしたら、近所の店の札にも種類を書いてありましたけどね。

もうそんな機会もないだろうけど、時期があれば、

また現地で食べてみたいものです。


こうして、食べれるとは、まあ、ありがたいなあと思いましてね。


人やら燃料やら何やら色々と手間もお金も、

色々な生産や物流上の配慮やらがあるわけでね。

パインに限らないですがね。

最近よく食の類については、そんなこと思いますよ。

私は食べるだけの人ですからね。


そいで、現地で食べてると、

喜びだけが強烈なんですが(うまい、安いでね)、

まあ私の身の丈では贅沢なことだなあと。

まあ、その筋の「フルーツ盛1つxx万」という桁の話じゃないんですが。


結果的にこの1ヶ月弱で、3種類買って、まま3千円程度ですかね。

それで、家族全員で旅した気分がね。ちょっとは味わえる。

勿論、果物自体は旨いんで、申し分ない。

まあ、旅に行って、そして食べたたという経験値のおかげもあって、

旨さが倍増したりもして。

日記的にね。記録しておこうかと。

食べれるところから、意地でも取り寄せようというタイプではないので、

季節が大事ですなあ。


今年もパインを食べれて、あり難かったと記録。

リンク元の宣伝目的ではないです。どうか、誤解なき様。







実際に白っぽいのはピーチパインだけで、

あとは、沖縄産や八重山産のパインは、フィリピン産より、だいだいが入った黄色と言う感じです。

味も香りも濃いです。フィリピン産のも、おいしいのはありますし、私も缶詰だって好きですが。

沖縄県産はちょっと特別な気がしています。

ではでは。ごちそうさまでした。

サイドB

娯楽方面の話題を。いつもそうだけど。 [棚卸し]

裏面の229回目。

あれです。

冒頭、眺めの無駄話をね。なんとなしに。


小さい頃、なんだか、良く山や竹林に入ってました。

友人宅の裏山でないとすると、きっと誰かのもんだったんでしょうが。

アバウトでよかったですわ、遊び場がいっぱいあって。

暑い日も、湧き出る井戸水がある場所(前にも書いたなあ)と、

そういった林に入ると涼しくて。

特に竹林が良かったですね。なんとなしに。


森なんかは、朝方や夕方にゆくと、よくヘビがでましてね。

別に大量にということでなく、まあ10回に1回くらいに、1匹ということですがね。

最初は驚くんですが、地元の友人や大人から、

あれは平気だとか、あれは危ないとか聞くので、

だいたいはギクリとするだけで済む種類に出会うだけです。


青大将とか、ヤマカカシとかいうのがね。


マムシとの直接対決は、自分の地元ではなかったんで、良かったです。

(祖母がいた家の玄関先に小さいのが突如現われ、祖母はつっかけのカカトで、

 一撃でしとめました。

 その家も、今は、ヘビの気配はないですなあ。

 全体的に、虫以外は生物の気配が消えてますねえ。どこも。)


一つ良く覚えているのが、すごい太くて長い(2m以上ありそうでした)のが、

なんだか護岸工事かなんかで、妙に高くなったコンクリの川岸を上ってゆく様子を

見た事があります。

皆が騒いで見ているところに、偶然、行きかかったんですがね。

あれも夏だったかなあ。

しかし、凄かったなあ、でかいわ、速いわで。

あんなのには対面したくないなあと、随分遠くから眺めてた記憶が鮮明に残っています。

もう35年は前の話ですが。

まあ、マムシも山に帰る途中で、必死だったんでしょうね。


どこかじめっとしたとこにいたんだろうけど、

随分少年達がいた様でしたので、その川でバシャバシャやりだされて、

驚いたんでしょうな。

苦手な方には申し訳ない話題で。

なんだか、不思議と、子どもは、ヘビ見たといっては盛り上がりました。

何だか自慢話みたいで。今月何匹目だかとか、そういう。子ども話ですけどね。


まあテレビなんかも観たりはしましたが。

オモテが楽しかったですな。

暇なら釣りに行ったり、遠くまで自転車こいだり。

近くをぶらりと自転車で観て回るだけでも、紛れるとこがありました。

山に川に入ったり。途中で友人とあって合流して遊んだり。

こればかりは、タカラモノですなあ。

少年時代の多くをすごしたその土地には、

親がすまなくなったこともあって、すっかり、ご無沙汰です。

なので、私の中では、伝説でして。伝説のままにしておきたくもあり。

そのうち、こっそり見に行きたい気もしますが、

その当時と目線もココロも変化しているので、

どう感じるか怖くもあります。

最近、竹林のことを、ワケはないんですが、イメージすることが多く。

なんていうんですかね、竹林のニオイというのがありましてね。

空気が違うのですよ。竹を切ると漂う香りがありますがね。

あれの薄い感じなんですけど。

そんなことを思っていたら、つい、冒頭書いた様なヘビ話やらを思い出しまして。

つい、書いてしまいました。

また、この場所には記録しておきたいものです。

数名の方にはご覧頂いている可能性がありますが、

一字一句を、きっちり読みきるのは、本人くらいでしょうしね。

本当にログですな。


さて、ここからは、前回同様、直接の関連はないものですが、

ランダムに。


高野寛さん。エフェクターの感想。サイケデリズムのブログより。

http://psychede.exblog.jp/d2011-07-04


荒川キヨシ・小唄志津子

中ほどから、「あほだら経」が。それをと思いまして。



玉川カルテット。すきなんで。


古今亭志ん朝。「井戸の茶碗」。落語は噺家さんによって、味わいが違いますなあ。と知ったかブリです。
3つあります。






北島三郎さんも。と思ったんですが。別の回に。いづれ。

相変わらず、あっちこっちですが。

では。

サイドB

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エトセトラ。今日、気になったサイト。つぶやいてみる。 [断片]

裏面の228回目。

別に毎日更新をきめている訳ではないですが。

台風は、やはり、相当に大きい被害をだして、ゆるりと移動しておりますなあ。

我々も気を抜かずに対応しなくては。

まあ、しかしね。いい古されたことだけども。

こればかりは、人間の力の限界は感じるね。

そういうことで、祈りとか、願うとか、

素朴な人の営みがあるんだろうね。

日本なりアジアなりのあり方が。

和辻さんの受け売りになってしまいますが、

風土というものの、

父なるもの、母なるものを、改めて思いもしますなあ。

さて。

テーマが夫々なんですが、今日は、今日気になったサイトを集めてみました。

途中でリンク先が消えてしまったり、この先、リンク消す場合も(クレームなど受け取ったら)、

あるかも知れませんが、まあ、お赦しください。

それぞれのサイトの宣伝目的ではないので、取扱い、評価は各人の責任でご判断くださいませ。

ではでは。

***

こどもの音楽再生基金・・・そうか、楽器もなくなったんだ。震災で。そう思って。

http://www.schoolmusicrevival.org/index.html


「モア・トゥリーズ」の関係で、坂本龍一さんが被災地を訪問。木造仮設住宅を見学。

http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/110718/dst11071822000023-n1.htm

最近、大城クラウディアのブログ更新があって。ちょっと安心したなあと、しみじみ思い。
また、唄が聴きたいですねえ。

http://www.five-d.co.jp/claudia/blog/index.php

最後は、前回少し触れましたが。ストライクカンパニーの金嶺圭太郎さんを
とりあげているブログより。

(関連の記事1件のみとしておきます)

http://piron.ti-da.net/e3494279.html


***

日頃、文句の多い私。こうして見ると、自分の発信していることでなく、

癒され、感動させてもらっていることに気づきます。

こんなギャザリングをね、やってみると。


色々、思いもよらぬことが、

今後も、仕方なく、あるんだろうとは思うのですね。


漠然とした不安というより、

漠然とはしているけど、不安に向かう覚悟を決めようというかね。


僕らも、震災後2ヶ月位までは、生活を取り巻く色々のことが特別で、

緊張と変にキビキビした生活だった気がします。

モノがない、電気がとまる、噂が広まる。

家でも、外でも。

その後は色々なものが動きだして、だんだんにテンポが回復したのかな。

幸い、私は今、節電を除けば、特段不便はないと思う。

だから、次、天災なりなにがしかの困ったことがあっても、

ピリピリもするだろうけど、今日話題を集めた様に、

そんなことを思う隙間を持ちたいものだなあとね。

難しいだろうけど。

話が飛躍しますけれどもね、お説教くさいけれども、

要は、感謝なんだわね。

自分が生きていることの意味自体も、

だんだんに色々な、ありがとう、を知ることなんかなあとね。

まあ抽象的な話で恐縮ですけれど。


ここから先の話は、いつか、番外編に、若い日の遺言シリーズ的に

記録してみたいとも思う。なんとなくね。

ブログってのは、その意味で、ありがたいのかも知れないな。

ノートの様になくなることは少ないし。

閉鎖されたら、おしまいだけども。。。まあ、数年は大丈夫かな。とりあえず。


こんなところで。

じゃあ、また。

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台風6号。東京発で東京着なんですか?もしかして。という、つぶやき。 [気になっていること]

裏面の227回目。

サッカー優勝の喜びは、今しばらく、余韻にひたらせて頂くとして。

あと、今日は、いつも聴いているバンド、ストライクカンパニーのベーシスト、

金嶺圭太郎氏が、夏川りみさんのバックでNHK歌謡コンサートに登場。

全国放送じゃないかな。新良幸人、サンデー(仲宗根さんね)、知念輝行さんと、

すごい先輩達の中で、どうどうのベースプレイ(アップライトベース、、、でいいんかな)

でした。

北島三郎さんとか出てたなあ。違う意味でも、すごいなあ。

父がサブちゃんすきだったなあ。と、しみじみしつつ。



そして、今気になっていることは、やはり、台風6号。

小笠原付近で発生して、色々な気象的関係で、もどってきつつあるという。

東北方面直撃が回避できる可能性が出てきたのは好ましいことなのでしょうが、

いづれにしても、近接地域に強い風雨をもたらしている模様で、

安心はできぬという具合に見えてますなあ。


自分も含めてですが、色々と、なるべく、無事でと願うばかりですが。

命も、できるなら、家や田畑や船というかけがえないない財産も、、、ね。

本当はそう思うよね、生活あるもん。人間だからねえ。


さて。


こんな時にと思われるかも知れませんが、

ふと思った曲をリンクしてみました。

ラジオから流れてきたら、少し落ち着きそうだなあと思って。

それだけです。

本当に、大事にしましょう。早く弱くなってくれたまえ、6号よ。


音量ご注意くださいまし。

音源のみのバージョンとはちょっとイメージ違うかなあ。
プレスリーのPocketful Of Rainbows



で、ymoの。途中あたりから、フリ有の歌がありまする。


上を向いて歩こう


Bobby Caldwellさん版。
(さん、つけると変だよね。昔、ブライアン・フェリーさん、というテロップみて、吹いたことあるわ)



ラストダンスは私に。
ショーケン(って知ってますか、、、マカロニデカとも、アニキーともいいますが、、)バージョン。


越路吹雪の歌も有名ですが、原曲はこちら、らしい。
日本のドリフでなく。アメリカのグループ。ザ・ドリフターズのものです。



で、そのグループに一時在籍していたのが、ベン・E・キング。
ということで、Stand By Meを



このバージョンものせとくか。


では。ご安全に!

サイドB

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